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2012年11月

ケン・フォレット「大聖堂」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)

いつかこの手で大聖堂を建てたい―果てしない夢を抱き、放浪を続ける建築職人のトム。やがて彼は、キングズブリッジ修道院分院長のフィリップと出会う。かつて隆盛を誇ったその大聖堂は、大掛かりな修復を必要としていた。折りしも、国王が逝去し、内乱の危機が!十二世紀のイングランドを舞台に、幾多の人々が華麗に織りなす波瀾万丈、壮大な物語。

本院の修道院長となったフィリップに任命され、トムが大聖堂建立に着手する日がやってきた。トムの緻密な計画のもと、大聖堂の普請は着々と進んでいった。が、新しいシャーリング伯となったハムレイは、フィリップに敵対する司教と組み、執拗な嫌がらせを仕掛けてくる。自領に比べてキングズブリッジの繁栄に嫉妬したハムレイは、やがて町に焼き討ちを。

 

トムの死後、息子が引き継いだ大聖堂が建築途中で崩れ落ちた。焼失に崩壊…大聖堂は呪われているのか?一方、職人の才能を開花させたトムの弟子のジャックは、ヨーロッパで修行しながら旅浪していた。新しい建築技術を取得した彼は、フィリップと大聖堂を救うべく町へ帰還、物語は感動のクライマックスへ。

児玉清さん、おすすめの本。トーク番組で、海外旅行中に我慢できず、もう一組買ったというエピソードがあるくらいです。

私は、海外作品苦手ですし、日本の本でも時代物は苦手です。そんな私が大変な長編を読み始めて、正直挫折するかと思いました。三冊まとめて借りたのですが、一回延長して、もうだめかと思い始めたあたりから、急に面白くなって、なんとか期限内に読み終わりました。

12世紀のイングランドが舞台です。そこで暮らす人々の描写が、なんともいきいきしています。人物設定も、主人公とそれに対抗する人とわかりやすいものでした。

上の紹介では、男性の名前しか出てきませんでしたが、女性陣もそれはそれは個性的なメンバーばかり。ウィリアム・ハムレイの告白を「邪険に扱った」アリエナ。彼女の男まさりな言動がなければ、この物語は成り立たないし、トムの妻アグネスと後妻のエリン。特にエリンの存在なければ、この物語の根本がなくなります。

読了後、ウィキペディアで検索したら、史実もたくみに織り交ぜられているとのことも知りました。最初に紹介されたエピソードが、しっかり最後解決され、快感でもありました。

東京スカイツリー、いい意味で東京の景色を変えました。

悪い意味で、景色が変わった震災の被災地。いい意味で景色が変わった、東京に行ってきました。

宿泊した部屋の窓からは、こんな感じ↓

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真下から見るとこんな感じ。夜でしたけど

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まないた削り&サガワさん、クロネコさん

ネットで見つけました。こういうサービスあるんですね。002


こんな状態だったのが、こんな状態に。↓

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四角いのだけなら、近所のホームセンターに頼むところでしたが、丸いの(お土産でもらった)を、なんとかしたくて、お願いしました。

ネット通販やその他のことで、よく宅配のかたお願いします。

我が家では、ほとんどクロネコさん。ドライバーさんも知ってて、会話も楽しい。通販会社でお願いできる場合は、クロネコさんにします。

最近、佐川男子なる言葉を知りました。確かに街でよく見るドライバーさん、つねに小走りで、しまった体の方多いですね。大人の事情で、サガワさんしか頼めない場合もあって、最近、我が家にも何度かいらっしゃいました。

半月ほど前に、スカパーの映像トラブル発生。こんどアンテナ交換することになったのですが、アンテナ本体は、クロネコさんの代金引換で手配するんだそうです。

【第33節 アルビレックス新潟戦 ● 0-1】準優勝確定!

勝って、最終節に望みをつなげたいところでしたが、サッカーの神様はこういう結果を与えました。

この結果で、ベガルタは準優勝。サンフレッチェ広島が、優勝です。

一年の総括は、最終節の更新の時、熱く語りたいと思います。

絵本の読書記録 ~~2012年11月

絵本の棚を見ていると思わぬ人物の名前を発見することが多いです。今回はそんな三冊。感想は読書メーターへ。

タイトルのみ

「はなとひみつ」星新一さんの作品

「あひるのアレックス」今回引退の森元首相が、原案を発見。

「大きな空の木」 加藤登紀子さん翻訳

【第32節 鹿島アントラーズ戦 △ 3-3】

天候も悪く、アウェイの試合でしたが、ベガサポ約2000人とか。スカパー放送のいずみちゃんも出張です。

激しい打ち合いの試合でした。3-1までなったので、惜しい試合であったとも言えますが、ナビスコカップ優勝の鹿島、執念を感じました。

泣いても笑っても、あと二つ。優勝か?準優勝?

★結局、諸事情で、今年の観戦「ゼロ」という悲惨な有様です。来年こそ・・・去年はアウェイも行ったのに。行ける状態になれば、チケット入手困難。いけないときに限って、ホームの空席見る始末でした。

窪美澄「晴天の迷いクジラ」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)

壊れかけた三人が転がるように行きついた、その果ては?人生の転機に何度も読み返したくなる、感涙の物語

「ふがいない僕が空を見た」が、評判よかったので、最新作も読みました。これもまた痛い作品でした。

上にもありますけど、壊れかけた三人、それぞれの名前は、野乃花、由人、正子。それぞれのストーリーが痛すぎます。野乃花の育児ノイローゼの話は、あまりにリアルで怖かったです。彼女が壊れて、家を捨てた結果も、リアル、リアル。廃屋の実家の壊れかけた郵便ポストから、古びた郵便を取り出す場面は、参りました。正子の母の行動も、気持ち的にはわかるのですが、正子が「帰らない!」と絶叫するシーンがありました。

九州?鹿児島と思われる海辺の景色の描写も素敵でした。私くらいの年令になると、こういう作品は、痛いだけ。若い方に読んでほしいです。つらいことがあってもなんとか生き抜いてほしい。そんな作者のメッセージを感じる作品でした。

いよいよ今日から、児玉氏推薦の「大聖堂」読み始めます。約600ページの文庫サイズで、上中下で三冊。2000ページ近くあります。読み切れるかな。

日本推理作家協会編「最新ベスト・ミステリー 現場に臨め」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)

驚愕のトリック、事件の謎に迫る快感。“警察小説”の醍醐味がこの一冊に。

15名の作家さんの短編を集めたもの。約半分未読の作家さんでした。

すでに読んだ作品もありましたけど、意外な場所でまた読めて楽しかったです。(今野敏の「冤罪」と誉田哲也の「シンメトリー」)

一番印象的だったのは、柴田哲孝の「賢者のもてなし」

出所後、復讐を考える闇金業者森田を、逆に迎え撃つ展開に・・・おもしろかったです。

編集の方のコメントも面白く、作家紹介を読み、ほかに読みたい作品もちらほら。こういう本のお楽しみです。

蓮池薫「拉致と決断」

★★★★

内容(「BOOK」データベースより)

 

「北」での24年間を初めて綴った迫真の手記!監視下の生活、偽装経歴、脱出の誘惑、洗脳教育、’94年核危機と開戦の恐怖、検閲を潜った親父の写真、飢餓と配給、電撃帰国の真相…感涙のドキュメント。

今売れている本。いち早く読むことができました。(今日の新聞に大きく広告が出ていましたし、書評でも取り上げられていました。)

北朝鮮で24年。帰国して10年。本当に気の遠くなる年月の長さです。一つ一つのエピソードが、心を揺さぶるものでした。

「飢え」というのが、人の心をここまですさんだものにするのか・・・比較的食料事情に恵まれた「招待所」にも襲う、食糧危機。地方に行った時の、やせ細った物乞いの子供の描写に涙が出ました。

「戦争の危険がない」ということが、これほど恵まれているとは、改めてわかりました。平和ボケと思わず、日本国民の強い意識があってこそと思いたいです。特にアメリカとの関係が、緊張したときの、筆者の心境は、鬼気迫るものあります。

また筆者は賢明な人で、一般人民に対しては、温かい目を持っている。そのことが余計に、「拉致」という犯罪行為の卑劣さを、際立たせるものになります。

◎これから読む方に一言。地理歴史が苦手な方は、教科書程度の年表と、地図帳あれば、より理解が深まるかと思います。めったに旅行に出られない筆者が、食料もって、3日も列車で移動した話があったので。そんなに列車に乗っても、国境越えられない?って、頭の中、グルグルになりました。

佐高信 本所次郎「日本航空の正体」

★★★

内容紹介

 

『沈まぬ太陽』だけではわからない日本航空の実態を、「評論+ノンフィクション・ノベル」というかたちで暴く!
第一部に佐高信の評論を、第二部に本所次郎氏による企業小説の傑作『虚々実々』を掲載!「会社という生きもの」を見つめ、考えるための1冊。
解説にはこうあったけど、「沈まぬ太陽」を読んでいる私にとっては、不満が残るものでした。
小説がわかりにくいの一言。だいぶ前にお亡くなりになった政治家などは、実名。発表当時生存の方は、匿名。ごちゃごちゃになって、ふ~~んという感じでした。

【第31節 セレッソ大阪戦 △ 1-1】

先制され、追いかける展開。終了間際に、菅井選手のヘディングゴールが決まりました。

広島が勝ったので、勝ち点の差 2 

上本選手の怪我が心配。ホームページ見たけど、まだ発表されていませんでした・・・ひざのけがって、サッカー選手にとってはよくあるのですけど、選手生命にかかわる場合も。心配です。

玉岡かおる「天涯の船」

★★★★

内容(「BOOK」データベースより)上巻の内容↓

明治十七年、姫路藩家老のひいさまの身代わりになった少女ミサオと、大志を抱いて留学する青年・光次郎は、神戸からアメリカへ向かう船の上で出逢った。留学後ヨーロッパ貴族へ嫁いだミサオと、実業家として成功への道を歩み始めた光次郎は、再会して惹かれ合い、そして…運命の荒波に翻弄された。感動の大河恋愛小説
下巻の内容↓

男はこの女の苦難にみちた人生のために。そして女はこの男との壮大な夢のために。たがいに一生をかけ、並んでここまで歩いてきた。ミサオ。自分は彼にそう呼ばれる女となるために、長い日々を航海してきた船だと知った。どうしてずっと一緒にいられないのか、問うてもしかたのない現実に、せめて今は狂わずにいられることだけが救いだった…。壮大な書下ろし大作。

児玉氏絶賛の本。私はどうもこの種の作品に弱いようで、過去熱中した作品にも似たようなものが多いです。

前半のほうが私としては好きですね。後半は、どうも昔の「メロドラマ」の感じがありました。

運命に翻弄されるというには、あまりに過酷な身代わりの少女ミサオ。彼女に仕えるばあやのお勝は、身代わりに仕立てるためにしつけという名の折檻。お嬢様かわいさのあまり、本当のお嬢様を「駆け落ち」させて、下働きの少女をいきなりの留学生に・・・ありえないんだけど、おもしろくて、ぐいぐい読んでしまいました。

宝石にまつわる一連の話は、本当にロマンを感じてしまいました。

2012年10月の読書のまとめ

10月はあたりでした。読む本のほとんどがおもしろくて、人にもお勧めできるものでした。偶然、作家さんが主要な登場人物になる本、「新月譚」と「クローバーレイン」を読みました。どちらも面白かったです。でも、この一か月で一番おもしろかったのは、東野圭吾の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」です。未読の方、図書館へ予約を。

2012年10月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:4992ページ
ナイス数:228ナイス

空飛ぶ広報室空飛ぶ広報室感想
松島基地は、私の生活圏に隣接してます。  テレビでドキュメント番組として、「あの日の松島」を見ているので、作者に書いてもらってうれしい。あとがき読んで、きちんと取材されていることもよくわかったので、感謝感謝です。
読了日:10月29日 著者:有川 浩
本屋さんで待ち合わせ本屋さんで待ち合わせ感想
東海道四谷怪談に関する考察?が、おもしろかったです。東海道の宿場町でない四谷なのに、このタイトル、今まで全然疑問に思わなかった。思い込みって恐ろしい。
読了日:10月29日 著者:三浦 しをん
お友だちからお願いしますお友だちからお願いします感想
お母さんとの出来事、赤裸々に書いちゃって大丈夫なんだろうか。一ファンですけど、心配になりました。部屋が相変わらず本でいっぱいのようです。空き巣を心配する気持ち、わかるなあ。
読了日:10月23日 著者:三浦 しをん
死命死命感想
まず人を殺したいという殺人願望というのが、どうにも理解できない。百歩譲って、容疑者も刑事も重病というのは、どうにも理解しがたい。蒼井についての描写は、作者らしいものでした。
読了日:10月23日 著者:薬丸 岳
希望の地図希望の地図感想
被災地周辺(遠くの方から見れば、被災地ど真ん中)に住んでいる私としては、ふ~~~んという感想です。 震災を題材とする作品を初めて読むならともかく、私みたいに読みつくしている状態では、小説のスタイルにするのには、違和感があります。遠くにお住まいの方は、きっかけとして読むのには、最適ですね。
読了日:10月19日 著者:重松 清
クローバー・レイン (一般書)クローバー・レイン (一般書)感想
彰彦がとにかく好青年で、好感持てました。彰彦も作家の家永さんにも、家族のヒミツがあるのですが、展開がとにかくハートがぽかぽかするのです。続編期待していいでしょうか。ヒツジ君のも気になるのですが。一冊の本が世に出るためには、こういう舞台裏があるのか。そんな点も面白く読めました。
読了日:10月19日 著者:大崎梢
すべては今日からすべては今日から感想
本の紹介も多数ありまして、何冊かメモしました。今から楽しみです。私の大好きな真保先生の本も、取り上げてくれたのには、感激です。   本好き以外のお話、俳優を目指すきっかけや奥様との出会いなどは、初めて知ることも多かったです。でも若くして亡くなった娘さんのことは、出てこなかった。もう天国で、娘さんに会えたでしょうか。
読了日:10月19日 著者:児玉 清
不愉快な本の続編不愉快な本の続編感想
新潟、富山での日常が出てきました。住んだことあるとしか思えない描写でした。ホントに不思議な作家さんだ!
読了日:10月16日 著者:絲山 秋子
シャイロックの子供たち (文春文庫)シャイロックの子供たち (文春文庫)感想
銀行勤務の経験はないけど、話がリアルすぎて、楽しめなかったです。特に上司に精神的に追い詰められる遠藤の話、背筋がぞっとします
読了日:10月16日 著者:池井戸 潤
きんばあちゃんの花見山きんばあちゃんの花見山感想
福島の花見山についての解説は、大人でも地元以外の方は、知らないでしょう。そういう意味でも、いい本でした。
読了日:10月15日 著者:あきば たまみ
アメリカの数のえほん 100万ドルあったならアメリカの数のえほん 100万ドルあったなら感想
アメリカのコイン、紙幣について、よくわかりました。1ドル札があること、いまさらながら知りました。日本では、500円札もなくなったというのに・・・
読了日:10月15日 著者:デビット・M. シュワルツ,秋山 仁
だじゃれ日本一周だじゃれ日本一周感想
絵がこっていますね。名産品が隠れていて、楽しい本でした。
読了日:10月15日 著者:長谷川 義史
ロスジェネの逆襲ロスジェネの逆襲感想
株の世界については、よくわからないのですが、もう面白くて、面白くて、作者も書いていて楽しかっただろうな。3冊までそろったので、これから読む方、ぜひまとめて読んでください。おもしろさ、倍増です。  ラスト、今後の半沢の活躍を予感させるような終わり方、もしかして、続きある?ってそんな感じでした。
読了日:10月10日 著者:池井戸 潤
ナミヤ雑貨店の奇蹟ナミヤ雑貨店の奇蹟感想
  加賀刑事でもなく、ガリレオシリーズでもない、そして、ミステリーでもない作品。とても楽しく読めました。  時間が10年単位で、行ったり来たり。若い人は、時代背景がわかるだろうか。その点、私はよくわかった(ごめん!) ただし、話の並び方が、時系列でないので、ちょっと戸惑いました。第3章を一番最初に読むのも、ありかもしれません。
読了日:10月10日 著者:東野 圭吾
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)感想
詳しく解説されてたブログを発見しました。だまされたくないので。  ストーリーそのものに、参りました。  携帯もネットもない時代の合コン、恋愛、純粋に楽しめました。
読了日:10月10日 著者:乾 くるみ
ジェノサイドジェノサイド感想
理系が全くダメで、「創薬」「ハッキング」「特殊部隊」ほかほか、全く興味ないので、ほとんど進みませんでした。
読了日:10月10日 著者:高野 和明
新月譚新月譚感想
木之内に関しては、個人的には許しがたいし、怜花も、古いタイプの女性であると思います。それでもぐいぐい読んでしまったのは、怜花が小説家として、育っていく過程がなんともリアルなこと。編集者や同業者との付き合い(会話など)も、本当にリアルでした。  かなりの長編でしたが、逆に40代に関して、もう少し書いてほしかったなとも思いました。作品に出てくる作品名のみの小説も、読みたいなあ。敦子が怖い・・・・彼女サイドの話も読みたい。
読了日:10月2日 著者:貫井 徳郎

読書メーター

ベガルタ仙台レディースの試合結果(2012年11月)そして来期は・・・

いよいよリーグ戦も終わります。ホームでの試合でしたが、なんとNHKのローカルで、生放送です。恐るべし・・・・

前の試合で、昇格と優勝を決めていたので、前半なかなかスウィッチが入らない様子。相手は大学生でしたが、前日にも試合があったと、信じられない体力です。

試合は1-0で勝利しました。

来年はなでしこリーグで戦います。またまた楽しみ・・・

★放送で見ていたのですが、もうおかしくておかしくて。NHKなもんで、固有名詞が言えない場合があるのです。○○選手は、普段酒屋さんで働いています。和菓子屋さんで働いていますの連続。やまや、菓匠三全も言えないなんて、NHKも大変だ。

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