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2014年3月

上橋菜穂子「流れ行く者」

★★★


内容紹介

王の奸計により父を殺された少女バルサと暗殺者の魔の手から親友の娘バルサを救ったがゆえに反逆者の汚名を着ることになったジグロ。ふたりは故国を捨て酒場や隊商の用心棒をしながら執拗な追ってをかわし流れあるく。その時々にであった人々もまたそれぞれに過去を持つ流れ行く者たちであった。番外編にあたる守り人短編集。


バルサもタンダも魅力的な人物ですが、どうもファンタジーのジャンルに対して、苦手意識が強すぎました。

このシリーズ、チャグムの成長が好きだということ、改めて思いました。


でも、バルサもタンダも、それぞれ魅力的な子供時代を過ごしたんですね。賭博場のお話は、児童書ではありえないかも。バルサがはまったとは・・・

読み終わってから、見る表紙絵が素敵。ジグロの愛を感じるシルエットでした。

堂場瞬一「裂壊」「波紋」

★★★


内容(「BOOK」データベースより)「裂壊」

半年に一度の失踪課課長査察を間近に控え、室長の阿比留が忽然と姿を消した!自宅に急行した高城たちだが、私生活を隠す阿比留の失踪の原因は掴めず、その行方は杳としてしれない。同時期、一人の女子大生の捜索願が出された。ストーカーによる拉致も疑われたが、二つの事件を追ううちに意外な接点が判明する。

失踪課高城賢吾のシリーズも、5巻、6巻。(このシリーズ、10巻で完了しているそうだ。)


第5巻は、女性課長の失踪という予期せぬことで始まります。

高城ほかいつものメンバーは、課長の失踪を上層部に隠して、(インフルエンザということにした) 女子大生の失踪も合わせての解決!

ありえない設定だけど、女性課長が男社会で生きてくるのには、物語現実ともに大変なのは、十分わかっているので、それなりに楽しく読めました。

またこのシリーズ、高城の娘の失踪という、避けて通れない課題がある。これが気になるので、シリーズ読み続ける予定。

以下、事件の真相。


真弓は、事件解決で実績を上げたいという気持ち。娘は、母を助けて、家庭がうまくいってくれることを望み、事件の事前情報を知らせる。


その結果、事件は未然に防がれたが、そのため、娘は学校で孤立。家庭も崩壊した。


少年院から出てきた二人が、この母娘に復讐を考えたもの。

家庭の事情を隠し通していた、真弓も今回かなりの代償を払うことになった・・・


内容(「BOOK」データベースより)「波紋」

ある事件で昇進の道を絶たれた阿比留は、法月の異動を止めようとせず、失踪課内部には亀裂が広がりつつあった。腐る高城に法月は五年前に交通事故現場から消えた男に関する事件の解決を託す。高城の調査が始まった直後、男が勤めていた会社で爆発事件が発生。犯行声明には失踪した男の署名が記されていた。


すぐ続きの作品。法月の異動の「置き土産」といえる事件。会社内のドロドロとして人間関係、血縁関係が出てきて、おもしろく読めた。

でも、犯人の動機がよくわからない。港学園大学という、聞いたことある大学名が、失踪者の妻の勤務先として、登場。また、刑事同士の会話で、鳴海も登場しました。


以下、事件の真相。

強力的な会社員新井が、犯人。彼は、野崎の自殺を知っていた。でも、それを隠蔽して、結果死体遺棄をする。

5年後、高城たちが再捜査を始めると、野崎に成りすまして、事件をおこしていく。ऊ

連敗・・・二試合で8失点

選手もショックだろうけど、見ている方はもっとショック。テレビ観戦の私は、現実逃避です。

同時刻スタートの、浦和対清水を見ていました。もっとも、途中までチャンネル権ナシ。

報道で有名?になった、「無観客試合」 

以下レッズの想い出を書きます。

私が初めてJリーグの試合を見たのは、なんと浦和対仙台で、席はレッズサポの近くで、実質レッズの応援してた。(そのころ、ベガには興味なかった・・・)

ものすごい一団で、黒いTシャツ着てた。一人ひとりはともかく、人数の多さに迫力満点。付き合いでまざったとはいえ、ここにいていいのかなと思ったのも事実。

応援の風景は基本好きなんで、熱いサポーターさんにお願い。

「見られている存在なんだ」って、理解してほしいです。

カップ戦もスタート!でも・・・

NHKでは、ヤマザキナビスコカップといういい方はしないけど、とにかくリーグ戦と並行して、始まりました。


でも、苦手な相手なんで、0-4で負けてしまいました。
苦手な相手は、エスパルスです・・・


ここには、有名な俳優さんのお子さんがいます。中盤で出場していました。高校サッカーのころから、知ってますけど。

上橋菜穂子「天と地の守り人」第1部~第3部


内容(「BOOK」データベースより)

天と地の守り人「第1部」はロタ王国が舞台。行方不明の新ヨゴ皇国皇太子チャグムを救出すべくバルサは一人ロタ王国へとむかう…『天と地の守り人』三部作の第一巻。


内容(「BOOK」データベースより)第二部の内容

本書は、バルサの生まれ故郷カンバル王国が舞台。「カンバル王がロタ王国との同盟をむすぶかどうかに北の大陸の存亡がかかっている」このことに気づいたチャグムとバルサはカンバル王国へとむかう。しかし、カンバル王の側近には南のタルシュ帝国に内通している者がいた。あやうし、バルサ。チャグムは北の大陸をまとめることができるのか。

内容(「BOOK」データベースより)第3部の内容

バルサとチャグムはこの物語の発端となったチャグムの祖国、新ヨゴ皇国へむかう。新ヨゴ皇国は南のタルシュ帝国に攻めこまれ、一方、ナユグの四季も変化の時をむかえていた…『天と地の守り人』三部作ここに完結。

続いて「天と地の守り人」の感想。第一部は新ヨゴ皇国のとなりの、ロタ王国が舞台となります。

最初のチャグムが書いた手紙を見て、年月と困難な体験が、チャグムを急に大人にさせたんだなあと、感慨深いものがありました。

バルサが、チャグムの危機を知り、救出すべく探しに行く展開ですが、知らぬ間にタンダは、徴兵されてた・・・いつの世も、戦争は弱い立場の人たちを巻き込むのでした。

スパイが多数いて、だれが敵なのか味方なのか、さっぱり読めない展開は、おもしろいものでした。第一巻の最後で、念願のチャグムとバルサの再会。今後が楽しみです。


以下第二部の感想。舞台は、バルサの故郷カンバル王国となります。

バルサとチャグムが旅を続ける様子。物語の当初のころを思い出し、感慨深いものがありました。

捨て荷を使って、逃げとおせたのに、結果その荷物を惜しく思う、もったいないと思い、護衛を責める場面、いつの世もこういうことってあるんだと、ため息が出てきました。

ファンタジーであることを忘れるような展開でしたが、ナユグ(異界)の変化があって、我に返りました。ここまで来ると、ページをめくる手も早くなり、結末が知りたい一心です。

以下第三部の感想。舞台は、物語の初めの新ヨゴ皇国へ戻ります。

戦乱の様子が、容赦なく書かれて、作者が読者へ対しての真剣勝負を感じました。

バルサが、壊疽しはじめたタンダの腕を切り落とすシーンは、思い出しても胸がつまります。

父親とチャグムは和解できたのだろうか?洪水が起きることがわかっていても、都と運命を共にするという帝、それは美学なんだろうか。いろいろ考えてしまいました。

ファンタジーであることを忘れそうなお話でしたが、トロガイが呪術を使い危険を知らせる場面で、またまた我に返りました。

全体を通しての感想。

「旅人」のシリーズのほうが好きですけど、結局「守り人」も読まないと話の内容がわからないので、順番に読めて、それも記憶がはっきりしているうちに全部読めてよかったです。外伝やガイド本もあるようなんで、図書館にあったら読んでみるつもり。

また、登場人物も多くて、読み進めるもの結構大変でしたが、主な登場人物以外に必ず一人二人気になる人、出てきますね。私はタルシュ帝国の「後継者争い」が、気になりました。

上橋菜穂子「蒼路の旅人」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)「蒼路の旅人」

新ヨゴ皇国皇太子のチャグムは罠と知りながら、祖父トーサと共に新ヨゴの港を出港する。この船出がチャグムの人生を大きく変えていく…罠におちひとり囚われの身となるチャグム。愛する人との別れそしてあらたなる出会い…。

長い年月をかけて紡がれ、ファンから待ち望まれて続いてきた物語を、どんどん読める幸せを感じています。

まとめて4冊借りてきました。


私はこの種のお話(いわゆるファンタジーと呼ばれる分野)は苦手ですが、この「旅人」の編、皇太子チャグムの苦悩を描かれた二冊は、とてもジャンル分けする内容でなく、壮大なものでした。幼かった皇太子が、大人になり、ならされた一面もありますけど、成長を感じる作品でした。

前置きが長くなりました。


まず「蒼路の旅人」の感想。

国の未来を考え、大国の支配をうける方がいいかと考えるチャグム。現実を冷静に見つめる様子には、感心してしまいました。

このあたりのことは、現実の世界にも大いに通じることがありますね。

父親に愛されていないことを、感じる一面も悲しい。これも同じく、今を生きる私たちにも共通することがあります。

祖父との永遠の別れ、最後決断して海へ飛び込むチャグム・・・読後表紙絵を見て、感動がさらに深まりました。

第3節で、初めての勝ち点でした!

サッカーは、相手より多く点をとれば、勝つスポーツ。リーグ戦では、勝ちだとポイント3、引き分けだとポイント1、負けだとポイント0となる。

失点をゼロに抑えれば、少なくとも勝ち点は転がり込んでくる・・・・理屈の上ではこうなる。

今回の相手は、J2から昇格してきたガンバ大阪。代表選手が二名もいるクラブ。昔から伝統があるクラブでございます。

ベガルタは失点こそしなかったけど、圧倒的の攻撃しながら、結果0-0。

でも、試合をテレビ観戦していて、あきらかに希望を感じたので、良しとしましょう。でもランキングでは、下から二番目。次こそ、勝利を!

浅田次郎「天切り松闇がたり」3巻、4巻

内容(「BOOK」データベースより)第3巻の内容

       「江戸っ子の初湯は千両。せめて値千金の初語り、ブタバコの湯銭がわりに聞いておくんない」大正義賊の活躍を描く痛快人情譚。

内容紹介  第4巻の内容

       戦争の影さす時代、情に生きた夜盗たちの活躍!
時は昭和9年、戦争への道をひた走る日本。世の中自体がおかしくなりつつある時に、「人としてのまっとうな生き方」を体現した伝説の夜盗たちの痛快ピカレスクロマン! 全6編収録。

このお話の魅力の一つに、歴史上の人物が語り手の松を通じて、生き生き語られることだと思います。

永井先生として、登場する永井荷風。3巻で出てくるのは、軍医で作家の森鴎外。竹久夢二も登場します。

4巻では、昭和の戦争の暗い時代について、書かれています。5巻も出たようなんで、これから読むつもりです。

泥棒なのにこんなに魅力的でどうしよう・・・

連敗でした(+o+)

土曜日の夜の開催。アウェイなんで、スカパーで見ます。

結果、0-2でした。最後のほうの失点は余計だなあ・・・

録画したんですけど、見ないで削除になりそうです。

堂場瞬一「邂逅」「漂泊」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)「邂逅」

       大学理事長が失踪したと捜索願が出された。しかし捜査を始めると母親の態度は一変、非協力的に。大学関係者も言を左右し、状況は遅々として掴めない。一方、女性の遺体が仙台で見つかり、法月の担当していた大学職員の失踪者だと判明した。胸に爆弾を抱えながら、自分を苛めるように捜査する法月を気遣う高城だが…。

内容(「BOOK」データベースより)「漂泊」

ビル火災のバックドラフトに巻き込まれ負傷した明神。鎮火後の現場からは、殺しの痕跡のある身元不明の二遺体が出た。犯人による隠蔽目的の放火だったのか。傷つけられた仲間のため、高城は被害者の身元を洗う決意をする。調査の中で、ひとりは捜索願の出されていた作家ではないかとわかり、事態は思わぬ方向に進んでいく。

二冊借りてきました。今度は順番を間違えず、読みます。

「邂逅」・・・主な舞台は、東京ですが、大学理事長の関係先で仙台が登場。

真相は、自殺したと思われてた大学職員は、殺害?傷害致死でした。(彼女も失踪していた)

理事長と女性は、幼馴染。仙台の宮城の高校時代、同級生だったという。彼女を助けるために失踪したものでした。

「漂泊」・・・明神がけがをして、調子の出ない高城。

真相は藤島は放火のみ。同級生の村上は、本を出したことあり。彼のアイデアを使って、作品を書いた藤島。それを村上が「盗作された」と思い、店のマスターの高嶋とともに、藤島を恐喝する展開に。結果、二人が争いけんかの末、殺しあう羽目に。そして、藤島が火を放ち失踪した。

このシリーズで、一番面白かったと思いました。作家さんが、ずっと兼業で仕事していたことを思うと、作家さんや編集者のセリフは、リアル!

2014年2月の読書のまとめ

大雪が降ったり、寒くて低調でした。

2月に読んだ本で、一番よかったのは妖怪アパートの外伝でした。本編読んでから時間がたっているんで、ちょっと残念な気持ちも。未読のから今から読めば、一気に読めますよ。

また、浅田次郎のシリーズもの、堂場瞬一のシリーズものも読み始めました。

2014年2月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2972ページ
ナイス数:125ナイス

きせきの一本松きせきの一本松感想
似たような作品も読んでいるけど、やっぱり震災関連のことは、どんな形でも語り継いでいくべきですね。
読了日:2月24日 著者:のはらあい
ひかるさくら (えほんのぼうけん)ひかるさくら (えほんのぼうけん)感想
この作家さん、絵本にもかかわるとは、初めて知りました。なかなか深い作品です。
読了日:2月24日 著者:帚木蓬生
干し柿 (あかね・新えほんシリーズ)干し柿 (あかね・新えほんシリーズ)感想
私自身は、苦手な食べ物ですが、干すと渋が抜けること気が付いた方、すごいなあと思って。
読了日:2月24日 著者:西村豊
妖怪アパートの幽雅な日常 ラスベガス外伝 (YA!ENTERTAINMENT)妖怪アパートの幽雅な日常 ラスベガス外伝 (YA!ENTERTAINMENT)感想
ラスベガスへ取材旅行とは、出版社も太っ腹。それと同じくらい、南米と思われるあたりの「冒険旅行」も書かれてました。こちらは取材に行ったの?それとも・・・
読了日:2月24日 著者:香月日輪
相剋―警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)相剋―警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
いろいろメンバーのキャラクターに疑問があったのですが、一巻を読んで納得。 (間違えて、こちらを先に読んでしまった!)
読了日:2月24日 著者:堂場瞬一
蝕罪―警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)蝕罪―警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
「相剋」とまとめて読んだので、感想はそちらに。
読了日:2月24日 著者:堂場瞬一
ようこそ授賞式の夕べに (成風堂書店事件メモ(邂逅編)) (ミステリ・フロンティア)ようこそ授賞式の夕べに (成風堂書店事件メモ(邂逅編)) (ミステリ・フロンティア)感想
真相・・・男の嫉妬でした。過去の不祥事をネタに恐喝するというわけ。後味悪かったなあ。  ちょっと辛口ですけど、期待が大きすぎただけ。オールスターキャストで、夢のひと時をすごしました。
読了日:2月19日 著者:大崎梢
神の守り人<帰還編> (偕成社ワンダーランド(29))神の守り人<帰還編> (偕成社ワンダーランド(29))感想
「憎悪」という感情の存在を否定することはできないけど、コントロール不能となった場合、どうなるのか。そんなことを考えた作品でした。アスラは、自分の「狂気の一面」を認識していない。そんな彼女をみているの、バルサも怖かったのではと感じてます。
読了日:2月14日 著者:上橋菜穂子
神の守り人<来訪編> (偕成社ワンダーランド(28))神の守り人<来訪編> (偕成社ワンダーランド(28))感想
感想は帰還編へ。
読了日:2月14日 著者:上橋菜穂子
天切り松 闇がたり 2 残侠天切り松 闇がたり 2 残侠感想
この巻では、松蔵と父の確執が描かれています。また、恩人を助けるために、今でいうなりすまし詐欺を働き、マネーロンダリングをしてお金を作る話もありました。
読了日:2月11日 著者:浅田次郎
天切り松 闇がたり 1 闇の花道天切り松 闇がたり 1 闇の花道感想
姉が吉原のおいらんになるのですが、再会、そして姉の最期、このくだりは、作者らしい。刑務所の中で、看守や囚人たちに語り聞かせるという展開。松蔵、すでに老人のようなんで、この巻では、まだまだお話の入り口
読了日:2月11日 著者:浅田次郎
神の領域―検事・城戸南 (中公文庫)神の領域―検事・城戸南 (中公文庫)感想
彼の私生活が明らかにされます。娘さんがいて、妻はアメリカへ単身赴任、義理の両親と同居中。なんと義父は元検事! 読後、後味悪いものでした。もう少し彼の活躍みたいなあ。
読了日:2月5日 著者:堂場瞬一

読書メーター

2014年ベガルタ開幕!初戦は黒星

今年も開幕しました。用事あって、後半からテレビ観戦。(なんと地上波それもNHKで)

スカパーは今から頼むけど、日曜日は大開放デーなんで、関連番組見れます。

今年はカテゴリーも増え、J3というのができた。

スカパーの関連番組で、ベガにいたことある望月氏が相模原のクラブにかかわっていることを知り、とても誇らしい気持ちになりました。

試合のこと、全然触れていないって・・・突込みが入りそうですが、相手はアルビレックス新潟。このクラブに去年は勝ってないし、その前の年の最後のほうで、ここで勝つと優勝の可能性が・・・という場面で負け。同じクラブに何度も負けるのは、精神衛生上よくないんで、今度こそ。

次節は開幕戦快勝した鹿島との試合です。

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