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2014年5月

ステファニー・メイヤー「トワイライトⅣ」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)

「ぼくたちは結婚します。この世のなによりベラを愛している…」エドワードとベラの婚礼の日がやってきた。古風なウェディングドレスに身を包みヴァージンロードを進むベラを、エドワードの優しい微笑みが迎える。あらゆる壁を乗り越えて愛をつらぬいた二人はついに結ばれた。花嫁となったベラは吸血鬼への転生を待つのみ。しかし新婚旅行で訪れた南の島で、だれにも予想できない出来事が襲う。永遠の愛を目前にして、二人の魂は引き裂かれてしまうのか…。禁断の恋から生まれた究極の純愛ストーリー。このヴァンパイア・ラブのゆくえは―。

内容(「BOOK」データベースより)

「ベラ行くな、おれをおいて行くな、心臓をとめるな!」究極の選択をせまられたエドワードとベラが下したのは、ヴァンパイアの掟にそむく命をかけた決断だった。愛の結晶を守りぬこうとするベラと、ひたすらにベラの幸せだけを望むエドワードの苦悩。一方、サム率いる人狼たちとカレン一族とのあいだには“協定”をめぐって不穏な空気が流れ始める。そして人狼の絆を支配する“刻印”を信じながらもベラを想い続けるジェイコブに、ある運命が待ち受けていた。永遠の愛はどこへ向かうのか?それぞれの想いが導くのは、さらなる衝撃のラスト。

長い物語もクライマックスが近づいています。

この二冊で物語が一気に進みます。

正直、ジェイコブの仲間のことは、読み飛ばしてしまった・・・

ベラとエドワードの結婚式、新婚旅行、そして妊娠発覚・・・・吸血鬼と人間の間の子供って??チャーリーはいつまで蚊帳の外なの?

気になることいろいろありましたけど、ティーンエイジャーであるベラの結婚に関しての素直な願望がよく出ていました。

最終章も手持ちなんで、そのまま行きます!

ナビスコカップ一次リーグ敗退

予選リーグまだ二試合残っているのですが、先週末鳥栖に負けて、決定しました。以上

マイナースポーツの悲哀

北京オリンピックで、末綱、前田のペアを見始めてから、テレビ観戦ですがバドミントン(特にダブルス)のスピード感にひかれています。

地上波で放送するのは、年に数えるほどのため、もっぱらスカパーが頼りです。でも契約チャンネルの都合で見られないときもあったのですが・・・

今回国、地域別対抗の団体戦がありまして、女子は決勝で中国に負けて、銀メダル。男子は決勝で勝って、金メダルでした。(準決勝で中国に勝った! それも3-0のストレートで)

バドミントンでは、この中国勢がとにかくすごくて、ランキング上位独占。国際大会(スーパーシリーズと呼ぶ)では、表彰台には必ず中国勢が。複数って時もあります。

スカパーではこの決勝戦の生放送ありました。相手はマレーシア。

男子のほう、なんと放送時間の枠に収まらず、優勝決定の瞬間が放送されませんでした。(再放送で見ます)

ホントだったら、もっと盛り上がってもいいんですけど。オリンピックじゃないと、難しいのかなあ。

あさのあつこ「かんかん橋を渡ったら」

★★★★

内容紹介

寂れた温泉町・津雲へと続くかんかん橋。菊ばあちゃんの嫁入り、出征、食堂『ののや』の真子達親子の別れ……、多くを見送った今、町を容赦ない不況が襲う。それでも生き抜く女たちの、母なる強さと温かい涙の物語!


今、新聞小説(宮城県民の愛読紙、河北新報)で、彼女の小説連載中。タイトル「かんかん橋の向こう側」というのですが、この話は、これの続きだったんですね。全然知らなくて、図書館で見つけて、びっくり。


新聞小説のほうは、話の進み方がおだやかで「挫折」しそうになったのですが、この本を読んで意欲が膨らんできました。真子の今後、見守ります!

話としては、菊おばあちゃんの物語が素敵。私は年齢的に、子供のころ親や祖父母から、戦争体験をいやというほど聞かせられてきたんで・・・

ステファニー・メイヤー「トワイライトⅢ」

内容(「BOOK」データベースより)

「運命の人は“刻印”されている。ひと目ぼれよりももっと強烈で決定的に」吸血鬼エドワードと禁断の恋に落ちたベラは、すべてを捨てて自分もヴァンパイアになろうと決意していた。しかし、ベラをあきらめきれない人狼のジェイコブが「吸血鬼になるな、おれが幸せにする」と情熱的にひきとめる。ふたつの愛、ふたつの未来のあいだで、揺れ動くベラの心の行方は…?さらに、カレン一族のロザリーやジャスパーの哀しく壮絶な過去があきらかに。全世界の女性を夢中にさせるヴァンパイア・ロマンス、シリーズ第3弾。


内容(「BOOK」データベースより)

「約束するよ、永遠にきみを愛すると。来る日も来る日も―永遠に」とうとうエドワードのプロポーズを受けたベラ。形見の指輪を受け取って、あとは転生を待つばかり。だが、かつて恋人を殺された怨みをもつ赤毛の女吸血鬼ヴィクトリアが、ベラの命を狙って恐ろしい罠をしかけてくる。命がけでベラを守ろうとするジェイコブの犠牲、冷酷なヴォルトーリの仕打ち。そして、戦いのあとには、身を引き裂かれるような別れが待っていた…。ヴァンパイアと人間の“純愛”が心をゆさぶる、究極の吸血鬼ラブ・ストーリー。


どうもいまいち乗り切れないのは、ヒロインベラの精神構造が理解できない面があること。

エドワードが大好きなのはわかるけど、ジェイコブ(人狼)も幼馴染として大好き。大人の世界ではこういうの「二股」って、非難されるんですけど。

ロザリー、ジャスパーの過去については、夢中で読みました。

今一つ乗れないのですが、ベラの父チャールズが、今後どんな反応を示すのか知りたいので、文庫で3冊手持ちにしてます。

まさかの4連勝・・・二連覇中の広島に勝った!

2010年以降の記録で調べたら、(自分のブログで)よくて引き分けでした。ずっと・・・・

本当にうれしい勝利でした。

前半、赤嶺選手のボレーシュートで得点。虎の子の一点を守っての勝利でした。


★カップ戦は続きますが、ワールドカップの中断に入ります。
苦しかった今年の戦いについては、改めて振り返りたいと思います。
今年、簡単な記録にしていて、スコアがさっぱり残ってないんで。

園芸作業しました

震災に伴っての工事で、がっちりした支柱作ってもらったので、朝顔とゴーヤでグリーンカーテンは、年中行事です。

ホームセンターにいると、ついつい花苗を手に取ってしまう。

過去からしたことあるものは、パスして、植え付けしました。

写真の多数は、ミクシィへ。

016


一番手前の白い鉢は、寄せ植えの状態で4月に買ったものです。

調子に乗ってカバンつくり・・・

結局同じ形の4つ作りました。

ミクシィに写真公開してます。


001


ステファニー・メイヤー「トワイライトⅡ」

★★★

内容(「BOOK」データベースより)上巻

「ぼくはきみにふさわしくない。きみは人間で、ぼくはヴァンパイアだ…」ベラが恋に落ちた相手は、100年近くも孤独な魂を抱えて生きてきた吸血鬼だった。人間を愛してしまい苦悩する吸血鬼エドワードと、愛のために自分も吸血鬼になることを決意するベラ。たがいの気持ちを確かめ合ったのもつかの間、突然エドワードが冷たい別れの言葉を残して姿を消した。ひとり残されたベラを支えるジェイコブからも驚くべき秘密が明かされ…。禁断の恋の行方から目が離せない、ヴァンパイア・ロマンスの第2弾。


内容(「BOOK」データベースより)下巻

「いつだってぼくらは、そうして運命に翻弄されるんだな」エドワードが姿を消し、抜け殻となってしまったベラを温かい優しさで包んだのは狼の伝説を受け継ぐジェイコブだった。彼のひたむきな愛にベラの心は揺れる。一方エドワードは、ある決意をしてヴァンパイアの“王族”であるヴォルトゥーリが暮らすイタリアへ向かっていた。それを知ったベラは命がけで追いかけるが…。人間と吸血鬼の愛をつらぬこうとする二人に、究極の選択がつきつけられる。全世界の女性を熱狂させた、ヴァンパイア・ロマンスの決定版。


ファンタジーでなおかつ甘い恋愛小説であります。

おばさん世代の私にとっては、単純に楽しめないのも現実です。エドワードに会えず、抜け殻になるベラ。ジェイコブに親切にされ、揺れる乙女こころ。気持ちが不安定で、不安定で断崖から落ちる騒動を起こします。ベラの父親、チャーリーが素敵ですね。また、カレン一家も素敵です。

でも、ベラの決断、愛するエドワードのため、吸血鬼になってもいい。なるべきと思う彼女。チャーリーはどんな反応示すんだろう。

読み進めます!

降格圏脱出・・・・3連勝です!

5月11日、大阪でセレッソとの試合がありました。

セレッソは、タレント集団で、代表クラスの選手がぞろぞろ(柿谷選手、山口選手は選出されました!) また前のワールドカップで活躍したフォルラン選手も在籍してます。

それが、なんと試合終了が近いころ、流れるような連携プレイでリャン選手のゴールが決まり、1-0で勝ちました。

次の試合で、ワールドカップの中断に入ります。

カップ戦とJ2は、続きます。

ステファニー・メイヤー「トワイライト」Ⅰ

★★★

おすすめ本にしたいけど、長いシリーズなんでやめておきますね!


内容(「BOOK」データベースより)上巻

「きみは自分のことがぜんぜん見えていない。きみはこれまで会った誰とも違うんだ」ハチミツ色の瞳、シルクのような声、彫刻のような横顔…雨と霧の街フォークスで出会った美少年エドワードは、他とは違う空気をまとっていた。なぜかベラだけをにらみつけ、避けようとするエドワード。そこには、彼にしかわからない秘密が隠されていた。土地に伝わる“冷人族”の伝説、狼を守り神とするインディアンの掟…。禁断の恋におちたベラとエドワードの切なく甘い運命が動きはじめる。全米500万部の究極のヴァンパイア・ロマンス「トワイライト」、待望の文庫化。

内容(「BOOK」データベースより)下巻

「足かせを持っておいで、ぼくはきみの囚人になろう」ゴールドの瞳の美少年エドワードは、哀しい過去を秘めたヴァンパイアだった。永遠の命を持つエドワードにとって、ベラはやっと見つけた運命の相手だったのだ。こんなあたしが彼を救えるの?あなたの孤独を埋められるのはあたしだけなの?それぞれの思いに戸惑いながらも、どうしようもなく惹かれ合うふたり。ベラを狙う凶悪なヴァンパイアを敵にまわし、引き返せない運命の恋がはじまった。甘く切ないセリフの連続に血が熱くなる、吸血鬼ラブ・ストーリーの決定版。


映画もほとんど見ないので、全く知らなかったのですが、なんと桜庭一樹さんの読書本で知りました。(この本の愛読者での対談があって、さっぱりわからなかったんです)

アメリカの高校生って、車で通学するんだ。高校生活の様子に、新鮮ないろんなことを思い出し、ベラがとてもかわいく見える。でも自己評価が低く、それも物語として、ありえるなと思った次第。

ところが、エドワードと恋におち、ここからは甘い口説き文句の連続。いやいや楽しい。

全巻読むこと、決めてエンジョイします。

連休中のサッカーの結果

まとめて記載します。

ベガルタ仙台

5月3日 徳島へ遠征  1-0で勝利!

5月7日 ホームで神戸と 4-3で勝利!

なんと連勝です!!! でも、順位変わらず。今年はワールドカップがあるんで、リーグ戦中断します。中断前、もう少し過密日程が続きます。


レディース  

5月4日 ホームでドロー

2014年4月読書のまとめ


4月は結構読みました。
高城賢吾のシリーズ、完読です。

今月読んだ中で、一番は「アニバーサリー」でした。おすすめできるし、ぜひ感想を聞かせてほしいです。


2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:5118ページ
ナイス数:198ナイス

大震災でわかった学校の大問題 (小学館101新書)大震災でわかった学校の大問題 (小学館101新書)
読了日:4月30日 著者:大森直樹
3・11を心に刻むブックガイド3・11を心に刻むブックガイド
読了日:4月30日 著者:草谷桂子
ガンコロリンガンコロリン感想
「ガンコロリン」に関しては、研究は超一流なのに、表現が下手という研究者が出てきて、笑うに笑えないものがありました。
読了日:4月30日 著者:海堂尊
噂の女噂の女感想
ワイドショーもびっくりの、すごい言動の連発。特に睡眠薬調達に、自分の手を染めないところが、リアルあるなあ。 続きも知りたい気がするけど、どうなんでしょう。 大金もあっという間に使い切り、海外でホームレス?なんていかが?
読了日:4月30日 著者:奥田英朗
アニバーサリーアニバーサリー感想
ノックアウト気味です。立場や年齢によって、いろんな読み方ができる本だと思うので、ほかの方の感想も知りたいです。ブログにぜひコメントください。
読了日:4月25日 著者:窪美澄
風の中のマリア風の中のマリア感想
あの巣の中は、ものすごい女系社会だったのだ。なんだか感心してしまった。ただ感情移入しただけではなく、生物学的な裏付けもあったのですが、理系の記述はどうもチンプンカンプン。
読了日:4月25日 著者:百田尚樹
心配しないで、モンスター心配しないで、モンスター感想
石巻市民として、一言。 取材に来てくれて、ありがとうございます。お土産の笹かま、門脇や女川の記述に、足を運んだと思える記述がたくさんありました。
読了日:4月21日 著者:平安寿子
こんなわたしで、ごめんなさいこんなわたしで、ごめんなさい感想
どうも自虐的な物語が好きみたいで、ヒロシやぴろきの自虐漫談も大好き。 ただ「巨乳」で悩む話だけは、ちょっとなあ。自分がそれとは正反対ですが、肩こりひどいです。
読了日:4月21日 著者:平安寿子
三陸の海三陸の海感想
故郷でもないのに、こんなに田野畑村のこと、愛してもらって、うれしく思いました。また、このご夫婦の貧乏時代のエピソードはすごかった。行商していたとは・・・
読了日:4月16日 著者:津村節子
献心 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)献心 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
10巻読了。鳴沢了シリーズでは、はじめましての作家さんだったので、なれないせいもあったと思うけど、今度は慣れもあって、満喫できました。 またほかの作品読んでみようかと思ってます。
読了日:4月16日 著者:堂場瞬一
闇夜 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)闇夜 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
アナザーフェイスの主人公が、ちらちら登場していて、読んでね~~の光線感じてます。 すっかり終わったのなら、読みたいです。 綾奈の悲劇、元妻の再婚話、愛美の実家の事故(母親が死亡、父親が重傷) など一気に物語が進んだ感があります。
読了日:4月16日 著者:堂場瞬一
花びら姫とねこ魔女花びら姫とねこ魔女感想
絵本にしてはちょっと長め。 でもとても素晴らしい物語ときれいな絵でした。 幸せの意味を深く考える本でした。
読了日:4月11日 著者:朽木祥
絵本 おとうと〈2〉―はじめての学校絵本 おとうと〈2〉―はじめての学校感想
小学校に入るおとうと。この時期に読めて、本当にラッキー。
読了日:4月11日 著者:松本春野
絵本 おとうと絵本 おとうと感想
2とまとめて読む。 とても温かい気持ちになった・・・ 映画見てないけど、とても素敵。
読了日:4月11日 著者:松本春野
安部公房とわたし安部公房とわたし感想
読み始める前から、驚きの連続だった。すごい写真もある。まさしく男の身勝手を感じた。頭の中で、「越冬つばめ」の最初の部分が、繰り返しよみがえってしまう。編集者はスキャンダルを嫌って、大きな賞をとらせるためには、この種のゴタゴタはよくないと思ったのだろう。安部公房は、その言葉を利用したように思えてならなかった。
読了日:4月4日 著者:山口果林
牽制 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)牽制 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
高城が、近県の死体発見現場まで、行き始めた。非常につらいものを感じる。このお話、避けて通れない問題が、高城自身のことである。 最後悲鳴です。続きすぐ読めるかな。図書館利用なんで。
読了日:4月4日 著者:堂場瞬一
遮断 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)遮断 - 警視庁失踪課・高城賢吾 (中公文庫)感想
存在感があるんだかないんだか、不思議な存在の六条舞の私生活が一気に明らかになりました。また田口という、刑事ものにはありえないキャラも登場。
読了日:4月4日 著者:堂場瞬一
ペテロの葬列ペテロの葬列感想
お嬢様の言動が、もう支離滅裂で世間知らずもここまで来ると笑える。 最後、会長の言葉が一言一言重かったです。会長、後ろめたさもあり、娘に甘かったんでしょうか?女は怖いといわせましたけど、人間って本当に恐ろしい・・・
読了日:4月1日 著者:宮部みゆき

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