ブログパーツ

  • ほっその今読んでる本

最近のトラックバック

« 2018年12月読書のまとめ | トップページ | 2019年1月読書のまとめ »

2018年読書のまとめ

一年に200冊位読んでた時期もあつたのに、このペースダウンは、なんなんだ!
58冊とは、情けない。


2018年の読書メーター
読んだ本の数:58
読んだページ数:16829
ナイス数:1276

送り火送り火感想
戸惑いだらけの一冊。現在東北地方在住ですけど、ここ出身でないので、頭のなか?だらけ。言葉の感じは、青森でしょうか。
読了日:12月25日 著者:高橋 弘希
宿命 警察庁長官狙撃事件 捜査第一課元刑事の23年宿命 警察庁長官狙撃事件 捜査第一課元刑事の23年感想
珍しく映像が先でした。
脳内イメージのイッセー尾形さんが、ぐるぐる。
時効があった時代だったからなのか?世の中にはまだ知らないことがたくさんなんだ。
☆思想傾向としては、警察幹部への襲撃と現金輸送車襲撃?矛盾しないのかな。
☆受刑者の兄弟の発言も驚き。先物取引で資金を作ったなんて、とにかく驚きの連続でした。
読了日:12月16日 著者:原 雄一
ゆりかごにそっと―熊本慈恵病院「こうのとりのゆりかご」に託された母と子の命ゆりかごにそっと―熊本慈恵病院「こうのとりのゆりかご」に託された母と子の命感想
以前からこの活動に関心があり、一気読みした。
情熱と信念に裏付けられていることを改めて知る。
海外の事情も知ることが、出来た。
読了日:12月04日 著者:蓮田 太二
アンマーとぼくらアンマーとぼくら感想
有川さんらしい登場人物、オンパレードでした。ラストシーンも、印象的でした。
でも、父親はダメダメですねー
読了日:11月27日 著者:有川 浩
ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)感想
実質再読。三回目です。映画も見たし、私自身の東野作品でナンバーワンに近い。
ガリレオ系が苦手なんで、今後ともこの路線でお願いいたします。
読了日:11月11日 著者:東野 圭吾
ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)ぼくらの七日間戦争 (「ぼくら」シリーズ)感想
この本こそ読む世代によって、感想が違うのでは。
長く読み継がれていくのには、それなりのワケがあります。学生運動を、歴史上の出来事としか知らない世代の方はどう思うのだろう?
読了日:10月30日 著者:宗田 理
シティ・マラソンズシティ・マラソンズ
読了日:10月30日 著者:三浦 しをん,近藤 史恵,あさの あつこ
おちゃめに100歳!  寂聴さんおちゃめに100歳! 寂聴さん感想
ここ数年は、病気やケガの連続でした。それでも前向きな寂聴先生。まなほさんも素敵な方。イラストがとてもよかったです。
読了日:10月24日 著者:瀬尾まなほ
成功者K成功者K感想
ファンタジー? ノンフィクション? 私小説?
さっぱりわけがわからん。
作者からの挑戦状に思えた。
読了日:10月18日 著者:羽田圭介
ぐるぐる♡博物館ぐるぐる♡博物館感想
しをん様、石巻にいらしていたのね。
最近石ノ森章太郎先生の偉大さを、NHKで知りました。
読了日:10月07日 著者:三浦 しをん
わたしがちいさかったときに―原爆の子 他より (若い人の絵本)わたしがちいさかったときに―原爆の子 他より (若い人の絵本)感想
原爆から数年後の子供たちの作文や詩。衝撃的な出来事を冷静に書くまで、どれだけの葛藤があったかと思って、自然と背すじが伸びました。
読了日:10月01日 著者:長田 新
マリコ、炎上マリコ、炎上感想
マリコさんが書いてた書店に興味あって、検索したら、最近閉店とのことでした。
読了日:09月26日 著者:林 真理子
しんせかいしんせかい感想
又吉先生のオススメ。
富良野塾について、予備知識なかったので、へぇーを連発しながらの読書でした。
読了日:09月26日 著者:山下 澄人
小説講座 売れる作家の全技術  デビューだけで満足してはいけない小説講座 売れる作家の全技術 デビューだけで満足してはいけない感想
読んだこと忘れて、また借りてしまった。
生徒さんの中で、デビューした方はいるのかな?
読了日:09月26日 著者:大沢 在昌
オリンピックへ行こう!オリンピックへ行こう!感想
ブラインドサッカーの物語が、一番心にしみました。
卓球の物語は、マニアックすぎて、、
作者らしいけど。
読了日:09月15日 著者:真保 裕一
漁師さんの森づくり -森は海の恋人-漁師さんの森づくり -森は海の恋人-
読了日:09月02日 著者:畠山 重篤,スギヤマ カナヨ
電池が切れるまで (角川つばさ文庫)電池が切れるまで (角川つばさ文庫)感想
家族から透けて見えるドクターの様子が、切ないものでした。ゆきなさんのお母様も、ナースの経験あるとは、余計に切ないものでした。
読了日:08月22日 著者:宮本 雅史
風葬風葬感想
彼女の作品、かなり読んでいるつもりでしたけど、これは未読。
北方四島と隣接している地域のヒリヒリした雰囲気を感じた。
別居中の元教師と妻の関係性が、彼女らしい。
読了日:08月21日 著者:桜木 紫乃
不祥事 (ジェイノベル・コレクション)不祥事 (ジェイノベル・コレクション)感想
ハードカバーで読んでいるので、実質上再読。
この作家さんが書く女子では、花咲舞が好きです!
読了日:08月14日 著者:池井戸 潤
高校野球を100倍楽しむ ブラバン甲子園大研究高校野球を100倍楽しむ ブラバン甲子園大研究感想
吹奏楽部にとっても、甲子園は夢の舞台だなぁ。アメトーク大好きなんで、応援歌も好きですも
読了日:08月14日 著者:梅津 有希子
アキラとあきら (徳間文庫)アキラとあきら (徳間文庫)感想
寝苦しく夜、後半一気に読んだ。爽快でした。
同じアキラという名前を持つ、二人がクロスしていく作品。
バブルの頃のイケイケドンドンの様子が、今読むとおかしい位でした。

読了日:08月03日 著者:池井戸潤
六月の雪六月の雪感想
強烈な娘(中年)が、登場してきます。
最後、曖昧な感じで終わったけど、本当のところどうなんだ?
暑い台湾でも南の台南の風景が、目にうかぶけど、この酷暑の今読むのも辛い。
作者の台湾への思いが、あふれる一冊でした。東山氏の「流」なども、併せてどうぞ、
読了日:08月03日 著者:乃南 アサ
蜜蜂と遠雷蜜蜂と遠雷感想
クラッシックに興味ないので、読みきれるか自信なかったけど、読了しました。
作者の音楽に対しての知識は、どこから⁉
審査員達まで、彼女の手にかかるとこういうことになるんだ!
雰囲気作りの仕掛けが、楽しかったです。
読了日:07月24日 著者:恩田 陸
いわさきちひろ 子どもへの愛に生きていわさきちひろ 子どもへの愛に生きて感想
最初の結婚生活のこと、ここまで書いて大丈夫?と思う位、赤裸々でした。共産党に対する見方も、全然今とは違って、驚きの連続でした。
絵心ないのですが、水彩画の技法についての説明もありました。

読了日:07月11日 著者:松本 猛
ヴァラエティヴァラエティ感想
この作家さんは、大好きでかなり読みましたけど、まとまらなかった短編を集めたとのこと。
あとがき読んで、爆笑でした。「ドライブインサマー」も、爆笑もの。
読了日:06月27日 著者:奥田 英朗
山猫珈琲 下巻山猫珈琲 下巻感想
私は、イヤミスが好きではありません。「告白」は読んで衝撃受けましたけど、その後サッバリ。
初めて読むエッセイでしたが、自然体に好感度急速に上がりました。
個人的には、作家として認められていく過程に興味津々でした。
読了日:06月27日 著者:湊 かなえ
山猫珈琲 上巻山猫珈琲 上巻
読了日:06月27日 著者:湊 かなえ
大きらいなやつがいる君のためのリベンジマニュアル (岩波ジュニア新書)大きらいなやつがいる君のためのリベンジマニュアル (岩波ジュニア新書)感想
スクールカーストの実態が、よくわかりました。
ちょっと優位な立場にたちたいと思う態度が、人を傷つけていること。学校は閉鎖的な世界であること。社会にでても、似たようなことあるんだけどなぁ。その渦中だと気がつかないかな。
作家になってからのことは、とても興味深く思った。
バリバリの小説家志望でなかったってことに驚き。
読了日:06月15日 著者:豊島 ミホ
43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層感想
事件そのものの描写は、とても読めませんでした。そこに至るまで、深い事情があったことも理解しました。とは言っても、三人対一人、刃物を持ったこと、越えてはいけない一線が、あったはず。
剛の母の行動は、理解できない。彼を日本に残し、剛の妹だけ連れて、恋人と渡米する計画があつたらしいけど、結局のところどうなった?少年たち(被害者も含め) の人間関係の希薄さに、背筋が凍る思いでした。
読了日:06月15日 著者:石井 光太
松本清張全集 (5) 砂の器松本清張全集 (5) 砂の器感想
記憶ない位昔に読んだ作品なので、初読に近い。
長い間読み継がれていく作品です。
今西刑事の執念を感じます。

でも今回つくづく思ったのは、被害者はなぜすぐ加害者に会えたのかな?気になる!

読了日:06月08日 著者:松本 清張
個を生かし和を奏でる: 世界一に挑む45の流儀個を生かし和を奏でる: 世界一に挑む45の流儀感想
なでしこJAPANの監督の本。福島出身と初めて知る。
中高生の頃、東京にサッカーの練習に通ったとは、親御さんのご苦労がしのばれます。
読了日:06月05日 著者:高倉麻子
小さくてもいちばんの会社 日本人のモノサシを変える64社小さくてもいちばんの会社 日本人のモノサシを変える64社感想
この作者のシリーズを読むと、日本人にうまれて良かったと思いますけど
読了日:06月05日 著者:坂本 光司,坂本光司研究室
一〇一歳の習慣  いつまでも健やかでいたいあなたに、覚えておいてほしいこと一〇一歳の習慣 いつまでも健やかでいたいあなたに、覚えておいてほしいこと感想
当たり前のことを当たり前にこなす。それも丁寧にってことだろうか。妹さんへの手紙が素晴らしく思います。長生きすることは、見送る人も多いってことです。
読了日:05月29日 著者:高橋幸枝
ガザ: 戦争しか知らないこどもたちガザ: 戦争しか知らないこどもたち感想
衝撃的な本。児童書の棚にあったけど、大人にも読んでほしい内容でした。
希望を失わない子供たちが、健気です。
読了日:05月24日 著者:清田 明宏
大家さんと僕大家さんと僕感想
コミックエッセーでした。お父さんが絵本作家と初めて知る。
読了日:05月22日 著者:矢部 太郎
デフ・ヴォイスデフ・ヴォイス感想
続編あります。チラ見したけど、読メのコメントに返信してた‼好感度アップですね。
読了日:05月22日 著者:丸山 正樹
ゼロの焦点 (新潮文庫)ゼロの焦点 (新潮文庫)感想
電報、夜行列車など、その頃の雰囲気満点でした。ヒロイン禎子が、推理を突き詰めていく行程が、これでもかと書いてあつた。若い作家さんに真似してほしい。
個人的には、毒物の入手経路を書いて欲しかったなあ。

読了日:05月17日 著者:松本 清張
盲目的な恋と友情盲目的な恋と友情感想
恐い‼というのが、正直な感想。
愛情は狂気と裏表と知る。結婚式当日に刑事が踏み込むなんて、ゾクゾクしました。
読了日:05月11日 著者:辻村 深月
銀河鉄道の父銀河鉄道の父感想
どこまでが事実で、どこからが作者の創作か、境目があいまい。その境目附近を満喫しました。
賢治の死後、弟さんが原稿や作品をきちっと管理したことは、事実として知っていました。
この家族あってこそと納得。
読了日:04月30日 著者:門井 慶喜
ウイスキーと私ウイスキーと私感想
朝ドラのマッサン関連、今更ながら読む。酒にまったく興味ないけど、不思議な世界を体感しました。
読了日:04月25日 著者:竹鶴 政孝
松本清張傑作選 時刻表を殺意が走る―原武史オリジナルセレクション松本清張傑作選 時刻表を殺意が走る―原武史オリジナルセレクション感想
NHKのテレビからの読書。
「点と線」以外は、存在することすら知らなかったです。「顔」は、予想以上にこころわしづかみされました。他の作品も読みたいです。
読了日:04月16日 著者:松本 清張
夜の谷を行く夜の谷を行く感想
女の作家さんしか書けない作品と思いました。
一定以上の年齢層には、忘れようがない事件。山岳アジトには、表面上見えないものがあったんだ。

読了日:04月01日 著者:桐野 夏生
妻に捧げた1778話 (新潮新書)妻に捧げた1778話 (新潮新書)感想
ふだんまったく読まない作家さんですけど、カズレーザーのお薦めでは、読まないわけにいかなかった。彼がテレビ朝日で紹介してから、増刷になっていました。
読了日:03月28日 著者:眉村 卓
マスカレード・ナイトマスカレード・ナイト感想
かなり複雑な構成でしたけど、主な登場人物に裏の顔を持たせたのは、さすがですね。
女装をホテルマンが見破れるか?ここが一番の興味があります。
由里と万智子の関係性に関しては、そら恐ろしくなりました。
読了日:03月28日 著者:東野 圭吾
護られなかった者たちへ護られなかった者たちへ感想
連載の時から、読んでいた私の思い入れの強い作品。
生活保護の実態のリアリティーがあり、正直凹む描写もある。

カンちゃんが、円山と同一人物とは、まとめて読まないと気がつかなかった。
生活保護には、いろいろな問題があるのは、わかっているつもり。不正な事案のせいで、善人が損するのかな。
読了日:03月21日 著者:中山 七里
クローバーナイトクローバーナイト感想
少し気の滅入る話でした。誕生日会の話なんて、リアルかも。
「人生の前半は、親に台無しにされ、後半は、子供に台無しに。」って紹介されていたけど。
叩きのめされてしまいました。
読了日:03月18日 著者:辻村 深月
世の中への扉 ヒット商品研究所へようこそ! 「ガリガリ君」「瞬足」「青い鳥文庫」はこうして作られる世の中への扉 ヒット商品研究所へようこそ! 「ガリガリ君」「瞬足」「青い鳥文庫」はこうして作られる
読了日:03月11日 著者:こうやま のりお
さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~
読了日:03月11日 著者:さかなクン
空港で働く人たち (しごと場見学!)空港で働く人たち (しごと場見学!)感想
最近LCCを利用する機会があって、飛行機の料金に関して、いろいろ思うことありました。子供のころ、読みたかったですねー
読了日:03月07日 著者:中村 正人
狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部感想
もつと早く読めば良かった。
他国のテロをどうこう言う資格なく、日本も混沌とした時代があったんだ。彼らは、爆弾テロのあとどんな理想があったの?
超法規的釈放のあと、裁判が中断していること、今更ながら知る。事件の捜査に関わった方の無念を感じた。
読了日:03月06日 著者:門田 隆将
表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬感想
読了後、若林君に対する好感度が数倍アップした。好青年ですねー
スマホがあれば、海外旅行✈👜に行けることも、実感しました。
最後になぜキューバに行きたいと思ったかも明らかにされます。
読了日:02月14日 著者:若林 正恭
僕が殺した人と僕を殺した人僕が殺した人と僕を殺した人感想
台湾の少年時代とアメリカでの現在が、交差する構成でした。語り手のわたしが誰なのか、かなり後半にならないと明らかになりません。

ユンがなんとも哀れでした。
時事ネタも多くて、小説読んでいるというより、ドキュメンタリー読んでいる気持ちになりました。
読了日:02月09日 著者:東山 彰良
漫画 君たちはどう生きるか漫画 君たちはどう生きるか感想
キンドルで購入。今話題の本。
そもそも企画してくださった方へ、感謝の気持ちでいっぱいになった。
子供時代にスルーしていた名著にこういう形で、巡り合うことができました。

読了日:02月02日 著者:吉野源三郎
罪の声罪の声感想
新聞記者阿久津と、テーラーの曽根俊也の話が交互でした。
私自身は、テーラーの俊也の展開が気になりました。
罪の意識なく、犯罪に関わったら、どんなに苦しいか。
生島一家のたどった過程には、哀れなものがありました。
まさかの俊也の母真由美と、叔父達雄との接点に、鳥肌がたちました。
読了日:01月29日 著者:塩田 武士
沈黙 (新潮文庫)沈黙 (新潮文庫)感想
全集で「沈黙」読む。
日本史の教科書で数行の裏側に、こんなことあったのかと絶望的な気分になる。
そう思うと、隠れキリシタンとして生きてきた人たちの苦難を思うのでした。
印象的なのは、キチジロー。あと日本にくるまでの苦難な航海。

読了日:01月28日 著者:遠藤 周作
砂上砂上感想
いろんな要素満載の物語です。
ヒロイン令央の日常、家族関係。作家を目指す令央と編集の乙三との関係。編集者のだめ出しが相当リアル。
作品を深めるため、令央が自身や母の過去と向き合っていく展開は、素敵でした。
元夫とのあの場面は、悲鳴。
また、剛の母の豹変も刺激的でした!
読了日:01月15日 著者:桜木 紫乃
グリコ・森永事件―最重要参考人Mグリコ・森永事件―最重要参考人M感想
今度カズレーザーが話していた本を読むために、下調べ。
読了日:01月09日 著者:宮崎 学,大谷 昭宏
編集ども集まれ!編集ども集まれ!感想
作者が愛する漫画のお話。ツボにはまる方もいるのでは。
小笹と笹子が、同一人物と気がつくのに、時間がかかりました。ずっとパンツルックで過ごしていれば、辞めずに済んだのかな。どちらにしても、苦しい選択でした。
私個人としては、出版社やめてからの展開が面白いと思いました。
読了日:01月05日 著者:藤野 千夜

読書メーター

« 2018年12月読書のまとめ | トップページ | 2019年1月読書のまとめ »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2018年読書のまとめ:

« 2018年12月読書のまとめ | トップページ | 2019年1月読書のまとめ »

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ

ブログのお友達♪

  • EKKOさま
    EKKOさんの読書日記。他、音楽やスケートの話題もあります。
  • hitoさま
    hitoさんのブログ「日々のつぶやき」  本と映画の話題が満載です。
  • kanakanaさま
    kanakanaさんのブログ「kana's bedside」 おしゃれな日常や映画、本の話題がいっぱいです。
  • なぎさま
    なぎさんのブログ、「陽だまりの図書館」 読書の幅も広く、若い方向けの本も多数お読みです。
  • ぱせりさま
    児童書から、翻訳書まで読書の幅が広いブログです。
  • まゆさま
    まゆさんのブログ、「空と海の青」です。読書日記の「読み人の言の葉」にもここからいけます。すごい読書量で、心から尊敬している私です。
  • ゆきみさま
    お友達のゆきみちゃん。「ゆきみのゆるみ」です。ブログ、引っ越しされたそうです。
  • 杏子さま
    杏子さんの読書日記。「杏のらんどく日記」 私の苦手なファンタジーをよくお読みです。
  • 苗坊さま
    すごい読書の量に、V6の話題満載。楽しいブログです。