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書籍・雑誌

2018年4月の読書のまとめ

2018年4月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1258ページ
ナイス数:90ナイス

https://bookmeter.com/users/4392/summary/monthly
■銀河鉄道の父
どこまでが事実で、どこからが作者の創作か、境目があいまい。その境目附近を満喫しました。
賢治の死後、弟さんが原稿や作品をきちっと管理したことは、事実として知っていました。
この家族あってこそと納得。
読了日:04月30日 著者:門井 慶喜
https://bookmeter.com/books/12229541

■ウイスキーと私
朝ドラのマッサン関連、今更ながら読む。酒にまったく興味ないけど、不思議な世界を体感しました。
読了日:04月25日 著者:竹鶴 政孝
https://bookmeter.com/books/8215883

■松本清張傑作選 時刻表を殺意が走る―原武史オリジナルセレクション
NHKのテレビからの読書。
「点と線」以外は、存在することすら知らなかったです。「顔」は、予想以上にこころわしづかみされました。他の作品も読みたいです。
読了日:04月16日 著者:松本 清張
https://bookmeter.com/books/388510


■夜の谷を行く
女の作家さんしか書けない作品と思いました。
一定以上の年齢層には、忘れようがない事件。山岳アジトには、表面上見えないものがあったんだ。

読了日:04月01日 著者:桐野 夏生
https://bookmeter.com/books/11531272


▼読書メーター
https://bookmeter.com/

2018年3月の読書のまとめ

3月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:2398
ナイス数:147

妻に捧げた1778話 (新潮新書)妻に捧げた1778話 (新潮新書)感想
ふだんまったく読まない作家さんですけど、カズレーザーのお薦めでは、読まないわけにいかなかった。彼がテレビ朝日で紹介してから、増刷になっていました。
読了日:03月28日 著者:眉村 卓
マスカレード・ナイトマスカレード・ナイト感想
かなり複雑な構成でしたけど、主な登場人物に裏の顔を持たせたのは、さすがですね。
女装をホテルマンが見破れるか?ここが一番の興味があります。
由里と万智子の関係性に関しては、そら恐ろしくなりました。
読了日:03月28日 著者:東野 圭吾
護られなかった者たちへ護られなかった者たちへ感想
連載の時から、読んでいた私の思い入れの強い作品。
生活保護の実態のリアリティーがあり、正直凹む描写もある。

カンちゃんが、円山と同一人物とは、まとめて読まないと気がつかなかった。
生活保護には、いろいろな問題があるのは、わかっているつもり。不正な事案のせいで、善人が損するのかな。
読了日:03月21日 著者:中山 七里
クローバーナイトクローバーナイト感想
少し気の滅入る話でした。誕生日会の話なんて、リアルかも。
「人生の前半は、親に台無しにされ、後半は、子供に台無しに。」って紹介されていたけど。
叩きのめされてしまいました。
読了日:03月18日 著者:辻村 深月
世の中への扉 ヒット商品研究所へようこそ! 「ガリガリ君」「瞬足」「青い鳥文庫」はこうして作られる世の中への扉 ヒット商品研究所へようこそ! 「ガリガリ君」「瞬足」「青い鳥文庫」はこうして作られる
読了日:03月11日 著者:こうやま のりお
さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~
読了日:03月11日 著者:さかなクン
空港で働く人たち (しごと場見学!)空港で働く人たち (しごと場見学!)感想
最近LCCを利用する機会があって、飛行機の料金に関して、いろいろ思うことありました。子供のころ、読みたかったですねー
読了日:03月07日 著者:中村 正人
狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部感想
もつと早く読めば良かった。
他国のテロをどうこう言う資格なく、日本も混沌とした時代があったんだ。彼らは、爆弾テロのあとどんな理想があったの?
超法規的釈放のあと、裁判が中断していること、今更ながら知る。事件の捜査に関わった方の無念を感じた。
読了日:03月06日 著者:門田 隆将

読書メーター

2018年2月の読書のまとめ

オリンピックその他の事情で、激減。

とはいっても、三冊とも良書でした。機会があればぜひ。

2月の読書メーター
読んだ本の数:3
読んだページ数:863
ナイス数:110

表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬感想
読了後、若林君に対する好感度が数倍アップした。好青年ですねー
スマホがあれば、海外旅行✈👜に行けることも、実感しました。
最後になぜキューバに行きたいと思ったかも明らかにされます。
読了日:02月14日 著者:若林 正恭
僕が殺した人と僕を殺した人僕が殺した人と僕を殺した人感想
台湾の少年時代とアメリカでの現在が、交差する構成でした。語り手のわたしが誰なのか、かなり後半にならないと明らかになりません。

ユンがなんとも哀れでした。
時事ネタも多くて、小説読んでいるというより、ドキュメンタリー読んでいる気持ちになりました。
読了日:02月09日 著者:東山 彰良
漫画 君たちはどう生きるか漫画 君たちはどう生きるか感想
キンドルで購入。今話題の本。
そもそも企画してくださった方へ、感謝の気持ちでいっぱいになった。
子供時代にスルーしていた名著にこういう形で、巡り合うことができました。

読了日:02月02日 著者:吉野源三郎

読書メーター

2018年1月の読書のまとめ

お出かけしたので、ちょっと減りました。移動中に読もうと思っていたの放置してしまった。

塩田さんの「罪の声」おすすめします。

1月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1623
ナイス数:158

罪の声罪の声感想
新聞記者阿久津と、テーラーの曽根俊也の話が交互でした。
私自身は、テーラーの俊也の展開が気になりました。
罪の意識なく、犯罪に関わったら、どんなに苦しいか。
生島一家のたどった過程には、哀れなものがありました。
まさかの俊也の母真由美と、叔父達雄との接点に、鳥肌がたちました。
読了日:01月29日 著者:塩田 武士
沈黙 (新潮文庫)沈黙 (新潮文庫)感想
全集で「沈黙」読む。
日本史の教科書で数行の裏側に、こんなことあったのかと絶望的な気分になる。
そう思うと、隠れキリシタンとして生きてきた人たちの苦難を思うのでした。
印象的なのは、キチジロー。あと日本にくるまでの苦難な航海。

読了日:01月28日 著者:遠藤 周作
砂上砂上感想
いろんな要素満載の物語です。
ヒロイン令央の日常、家族関係。作家を目指す令央と編集の乙三との関係。編集者のだめ出しが相当リアル。
作品を深めるため、令央が自身や母の過去と向き合っていく展開は、素敵でした。
元夫とのあの場面は、悲鳴。
また、剛の母の豹変も刺激的でした!
読了日:01月15日 著者:桜木 紫乃
グリコ・森永事件―最重要参考人Mグリコ・森永事件―最重要参考人M感想
今度カズレーザーが話していた本を読むために、下調べ。
読了日:01月09日 著者:宮崎 学,大谷 昭宏
編集ども集まれ!編集ども集まれ!感想
作者が愛する漫画のお話。ツボにはまる方もいるのでは。
小笹と笹子が、同一人物と気がつくのに、時間がかかりました。ずっとパンツルックで過ごしていれば、辞めずに済んだのかな。どちらにしても、苦しい選択でした。
私個人としては、出版社やめてからの展開が面白いと思いました。
読了日:01月05日 著者:藤野 千夜

読書メーター

2017年12月の読書のまとめ

ブログ放置気味。スマホに移行してますけど、ほかのブロガーさん、スマホから入力しているのかな。

遅くなりましたけど、先月の振り返り。

12月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1641
ナイス数:101

ルビンの壺が割れたルビンの壺が割れた感想
いや〜〜衝撃的な作品でした。 
あとがき大好きなんで、ついつい最後のページを見るクセあります。
でもあとがきなくて、最後の衝撃的な一文。心の中で、悲鳴でした。
男、一馬の身勝手さと、女、ミホコのしたたかさを感じました。
読了日:12月31日 著者:宿野 かほる
明るい夜に出かけて明るい夜に出かけて感想
作者の意外な一面を見たように感じた。いい意味で、裏切られた気分です!
芸人さんとしてのアルピーは、私の
守備範囲外ですけど、今度は真剣にネタ見ます。
主人公が成長している様子で、とても良い読後感でした。
読了日:12月30日 著者:佐藤 多佳子
ゴランノスポンゴランノスポン感想
独特な世界に困惑。
アメトーークで、読書の世界が広がる楽しさ。
読了日:12月24日 著者:町田 康
四月になれば彼女は四月になれば彼女は感想
中年にはきつい本でした。
正直、ハルがなぜ手紙を書いたか、理解できない。
平穏な生活が、乱されるだろうに。センチメンタル満載の本でした。
個人的には、患者との関係に苦しむ女医さんのエピソード、獣医学部の野良猫事情がお気に入りでした。
読了日:12月19日 著者:川村 元気
黒魔女さんの小説教室 チョコといっしょに作家修行! (青い鳥おもしろランド)黒魔女さんの小説教室 チョコといっしょに作家修行! (青い鳥おもしろランド)感想
誰でも文書は、書ける。
でもお金や時間を費やす文は、書けない。
作文と小説の間には、高くて険しい壁がある!
読了日:12月14日 著者:石崎 洋司,藤田 香
晩鐘晩鐘感想
今も昔も、だめ男っているんだ!
幼少期も大切ですけど、愛子先生も甘やかしの傾向有りと思っています。
嫌な奴とはいっても、借金ある程度払ったというのもすごい。正直金の力も感じました。
騙された人たち、お気の毒でした。
読了日:12月10日 著者:佐藤 愛子

読書メーター

2017年11月の読書のまとめ

これだけが、続いている・・・
年間のまとめ、早めに作成して、年末年始に備えます。

吉田修一の本がよかったです。あと、アメトークの本をメモして、参考にします。

11月の読書メーター
読んだ本の数:9
読んだページ数:2152
ナイス数:117

怒り(下)怒り(下)感想
苦手な群像劇でしたけど、下巻からペースアップしました。
もし身近な人物が、過去を隠した存在で、なおかつ警察の手配写真にどことなく似ているって場合、冷静でいられるだろうか。

読了日:11月30日 著者:吉田 修一
怒り(上)怒り(上)感想
感想は、下巻に。
読了日:11月30日 著者:吉田 修一
母ではなくて、親になる母ではなくて、親になる感想
自分自身が子育てしているうちに、読みたかったというのが、正直な感想です。
家族のこと、ご自身の仕事のこと、飾らない言葉で好感持てました。赤ちゃんの性別を語らない育児エッセイです。
読了日:11月22日 著者:山崎 ナオコーラ
海の見える理髪店海の見える理髪店感想
表題作が、いちばん好きです。理容師の脳内イメージは、柄本明さん。
読了日:11月18日 著者:荻原 浩
るるらいらい 日豪往復出稼ぎ日記るるらいらい 日豪往復出稼ぎ日記感想
林真理子さんとの対談の本を読んでいたので、期待を裏切らない出来栄えでした。
お子さんたちが大きくなった後、この家族はどういう選択をするのかな。
人種差別の話、いじめの話も好印象でした。
読了日:11月15日 著者:小島 慶子
コインロッカー・ベイビーズ 下コインロッカー・ベイビーズ 下感想
正直なところ、よく理解できなかったけど、作者の情熱は十二分に伝わってくる。
歌手になったハシ、刑務所入りしたキク。近未来的な場面が多かったけど、ハシが故郷を訪ねる場面が、個人的には一番お気に入り。
読了日:11月15日 著者:村上 龍
コインロッカー・ベイビーズ(上)コインロッカー・ベイビーズ(上)感想
感想は下巻へ。
読了日:11月15日 著者:村上 龍
母さんがこわれた夏母さんがこわれた夏感想
うつ病の母親と四ツ子の物語。専門誌ではないので、病気のことはわからないけど、児童書としてはよいと思いました。
楽しいことと楽しいと思えないという定義でした。
読了日:11月02日 著者:マリャレーナ・レムケ
作家の読書道作家の読書道感想
読了を忘れ、図書館で借りた。
読了日:11月02日 著者:

読書メーター

2017年10月の読書のまとめ

愛子先生の人気エッセイ。又吉先生の長編、ぜひおすすめします。


10月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:1731
ナイス数:134

写真でわかる日本の物流〈1〉衣料品が届くまで写真でわかる日本の物流〈1〉衣料品が届くまで
読了日:10月27日 著者:物流博物館
九十歳。何がめでたい九十歳。何がめでたい感想
理屈抜きに面白かった!
人生相談に関しての記述に爆笑しました。
もしかしてどこかの編集さん、愛子先生に回答者依頼していたりして。
読了日:10月25日 著者:佐藤愛子
劇場劇場感想
恋愛小説なのか、、、とても不思議な気分になった。
沙希の純粋なところが、痛すぎます。永田のだめ男ぶりに、正直ひいてしまつた。
ラストシーンは、とても素敵でしたけど、深読みすると、永田の身勝手ばかり感じました。

追記 正直いうと、ラストの永田の長いセリフ、ぐっと来ちゃいました。映像化希望します。
読了日:10月18日 著者:又吉 直樹
女の七つの大罪女の七つの大罪感想
対談を本にまとめたもの。
お二方とも、世間からは恵まれているって思われる存在ですけど、意外にご自身は、そう思ってないみたい。
人間の欲望は、果てしない。
読了日:10月15日 著者:林 真理子,小島慶子
薄情薄情感想
群馬愛炸裂。私自身、群馬の地理詳しくないので、そのあたりはスルーしました。
大雪の事件?
よそから来た方への複雑な心境。
理解不能な女性の言動。
この作家さんらしい作品でした。
ラスト、結局彼は、どこに向かうの?
読了日:10月10日 著者:絲山 秋子
都知事失格都知事失格感想
なんとも自虐的なタイトルですねー。
行政のこと、いろいろ書いてあって、難しく感じました。
自画自賛と恨み節が多いと思ったのは、気のせいでしょうか?
森元総理との関係性は、驚きました。
読了日:10月08日 著者:舛添 要一
生きぬいた子どもたち―あの日、「対馬丸」に乗っていた私たちは生きぬいた子どもたち―あの日、「対馬丸」に乗っていた私たちは
読了日:10月04日 著者:石川 久美子
アノニマス・コールアノニマス・コール感想
真保先生に似た、ねちこい展開で錯覚しそうでした。
不器用な主人公も好感持てます。
今までとの物語とちょっと違う雰囲気でしたが、よかったです。
主人公の脳内イメージは、綾野剛くん。」
読了日:10月04日 著者:薬丸 岳

読書メーター

2017年9月の読書のまとめ

放置気味ですが、これだけはなんとか・・・


9月の読書メーター
読んだ本の数:4
読んだページ数:1158
ナイス数:77

砂子のなかより青き草砂子のなかより青き草感想
とても新鮮に思って、楽しんで読みました。でも、古典(時代物)が苦手なんで、睡魔が襲うのでした。
読了日:09月27日 著者:宮木 あや子
天使の棲む部屋 問題物件天使の棲む部屋 問題物件感想
現実離れしているのに、読んでしまつた。
読了日:09月27日 著者:大倉 崇裕
ナミヤ雑貨店の奇蹟ナミヤ雑貨店の奇蹟感想
映画化の話を知り、再読。もうすぐ公開とのこと。
初めて読んだ時、最初に出てくるコソ泥には、宮迫さんのイメージしか思いつかなかった。(同様にナミヤの爺さんは、伊東四朗さん)
難しい内容にチャレンジしてくれてありがとう。
読了日:09月08日 著者:東野 圭吾
隠れ貧困 中流以上でも破綻する危ない家計 (朝日新書)隠れ貧困 中流以上でも破綻する危ない家計 (朝日新書)感想
元気なうちは働けってことか。
財布の大きさを変えるのは、エネルギーが必要です。
読了日:09月08日 著者:荻原博子

読書メーター

2017年8月の読書のまとめ

不順な天候でしたが、暑かった日があったのには変わりない。

8月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1730
ナイス数:107

トイレの法則 「トイレ掃除」でわかった! 伸びる会社・伸びる人トイレの法則 「トイレ掃除」でわかった! 伸びる会社・伸びる人
読了日:08月30日 著者:星野 延幸
グローバライズグローバライズ感想
申し訳ない。
理解出来ない。

光浦さんの推薦でしたけど、この本を全国放送で紹介する勇気に脱帽した。
読了日:08月24日 著者:木下 古栗
カンパニーカンパニー感想
友人のおすすめ。
青柳の元妻の設定が、リアルっていうか、悪意を感じた。
彼女が壊れる過程も、知りたい!
池井戸作品のようで、安心感あり。
読了日:08月16日 著者:伊吹 有喜
グラミン銀行を知っていますか―貧困女性の開発と自立支援グラミン銀行を知っていますか―貧困女性の開発と自立支援感想
論文形式だけれど、読み切った。
コミュニティを作り、連帯責任で少額の融資を実行。会合で勉強していく、思いつきそうで思いつかないシステムだと思いました。
読了日:08月14日 著者:坪井 ひろみ
永遠のPL学園: 六〇年目のゲームセット永遠のPL学園: 六〇年目のゲームセット感想
始めて知ることも多くて、大変興味深いものでした。
へえ~~と思ったのは、野球部員にも信仰を求めていたということ。教団本体への取材はかなわず、周辺取材というのは仕方ないと思います。
暴力とスポーツに関しても、ちょっと時代錯誤を感じたのも事実。
でも、純粋な気持ちで入部した最後のメンバーに対しては、本当に脱帽した。この経験は、必ず将来生きるはず。
読了日:08月14日 著者:柳川 悠二
かがみの孤城かがみの孤城感想
女の子の心理描写が、なんとも重苦しい。
若いときには読みたくなかった作品でした。
読了日:08月08日 著者:辻村 深月

読書メーター

2017年7月の読書のまとめ

猛暑で心身ともに疲弊中。

7月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1592
ナイス数:74

あぽわずらい あぽやん3あぽわずらい あぽやん3感想
やっちまった。
読んだことすら忘れての再読。
読了日:07月26日 著者:新野 剛志
蜂に魅かれた容疑者 警視庁総務部動植物管理係蜂に魅かれた容疑者 警視庁総務部動植物管理係感想
長編でした・・・
読了日:07月26日 著者:大倉 崇裕
オバさんになっても抱きしめたいオバさんになっても抱きしめたい感想
笑った笑った・・・
女性の世代間のギャップのネタは面白いなあ。
団塊、バブル、ゆとり、いろいろあるけど、世代でくくるのは正直どうなんでしょう。
読了日:07月11日 著者:平安寿子
ご本、出しときますね?ご本、出しときますね?感想
BSジャパンでこんなテレビやっているんだ。
作家さんとのトーク、おもしろすぎます。ギャップ一番だったのは、村田紗耶香さん。コンビニの仕事ある日のほうが、仕事はかどるなんて、すごい。
その他、爆笑トーク。西加奈子さん登場しすぎ?
読了日:07月08日 著者: 
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)感想
妹さんのエッセイ読んで、彼女の作品も読みました。図書館本ですが、小説の棚にあった。小説と思い込んで読み始めて、衝撃でした。
読了日:07月08日 著者:米原 万里

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