ブログパーツ

  • ほっその今読んでる本

最近のトラックバック

年間ベスト 本

2016年私のベスト(本)

今年も残り少なくなりました。


【2016年】
1、私のベスト3(本) プラスα
  
箒木ホウセイ(漢字メモし忘れ)「悲素」
ダヴィド・ラーゲンクランツ「ミレニアム4」
山崎豊子「華麗なる一族」

アメトークの読書芸人を見て、読書熱戻りつつあります。

2、日本人として

半藤一利「日本のいちばん長い日」
城山三郎「落日燃ゆ」

テレビでやった映画も見て、本では味わえない気持ちもわかりました。


3、コミュのおかげです。

ほったらかしでしたが、炎上せず良かった・・・

4、映像など

NHKのドラマ10「コントレール」
「運命に似た恋」にはまって大変なことに。反省。

5、メンバーの皆さんへ

実質ゲーム機のキンドルですが、本入れてます。青空文庫という無料のもあるんで、古い作品も読みました。


☆ この企画だけはなんとか続いているので、多数のご参加をお待ちしています。

2015年私のベスト(本)

【2015年】
1、私のベスト3(本) プラスα
  
山崎豊子さんのテレビや,秘書の方の本に感激。
山崎豊子「約束の海」「大地の子」
野上孝子「山崎豊子先生の素顔」

又吉君が先生になった・・・
「火花」

ぜひ2作目もお願いします。アメトークの読書芸人もまた見たいなあ。

2、いろんな意味でおすすめの本

震災の関連本としては「変化球」とは思いますが、ぜひ。

熊谷達也「潮の音、空の青、海の詩」

3、コミュのおかげです。

とにかく共感していただいたり、アドバイスいただいたり、心から感謝です。
今年は、読む量が減ったのですけど、見守っていただきありがとうございます。

4、映像など

「下町ロケット」「相棒」いろいろ楽しんでいます。

5、メンバーの皆さんへ

キンドル買って、好きな先生の作品を入れました。(でも、実質ゲーム機か?!)

来年もよろしく!

2014年私のベスト(本)

今年も残り少なくなりました。
コミュに書いたの、貼り付けます。

【2014年】
1、私のベスト3(本) プラスα
  
「思い出のアンネ・フランク」 ミープ・ヒース     
  
「100分で名著」で、アンネの日記を見て、無性に読みたくなり、「アンネの日記」とともに読了。大人世代としては、ミープの本のほうが、しみます。
本が出た当初にも読んでいるはずですが、?十年ぶりの再読でした。

 「紙つなげ 彼らが本の紙を作っている」 佐々 涼子

震災のドキュメントで、真打登場というところです。地元としては、よく書いてくれたという気持ちがいっぱい。

「星々たち」 桜木紫乃
不幸な影を背負った女性を描かせると、今ピカイチの作家さんです。打ちのめされました。

2、いろんな意味でおすすめの本

「銀翼のイカロス」池井戸潤

半沢直樹の最新シリーズ。政権交代があったり、航空会社の再建があったり、記憶が鮮明なうちにどうぞ。過去3作読んでなくても、十分楽しめます。

「後妻業」黒川博行
★5つはつけなかったのですが、この本読了の翌朝、例のニュースの一報を聞きました。その時の気持ちは、例えようがありません。

3、コミュのおかげです。

とにかく共感していただいたり、アドバイスいただいたり、心から感謝です。

4、映像など

半沢直樹のシリーズが面白かったし、朝ドラのおかげで村岡花子さんの関連本もよく読みました。

5、メンバーの皆さんへ

個人的には、いろいろあった一年でした。「100分で名著」を見るようになりまして、今旧約聖書を読み始めていますが、解説本すら、四苦八苦してます。
お正月に、キンドルかなにか電子書籍買おうかと思ってます。

2013年私のベスト(本)

今年も残り少なくなりました。今後読んだもので、よかったのは来年にまわします。
コミュに書いたの、こちらに貼り付けます。

【2013年】
①私のベスト3(本) プラスα
  
「沈黙の町で」 奥田英朗      
  
新聞連載から、ずっと読んでいました。不得意な群像劇ですが、テーマは「中学生のいじめ」 話がリアルすぎて、落ち込みます。 いわゆるいじめられっ子が、どうしても好きになれないタイプでした。大人の心を試されるような作品でした。心身ともに快調な時期にどうぞ。子育て真っ最中、お仕事でこの年代によく接する機会が多い場合は、読まないほうがいいかもしれません。

 「ローカル線で行こう!」 真保裕一

理屈抜きに楽しい作品。宮城県に取材に来たかな? 先生にはこういう作品をもっと書いてもらいたいと思います。


 「歪笑小説」東野圭吾 + 「夢を売る男」 百田尚樹

文壇のこと、自虐的に書いた作品で、おなか抱えて笑いました。セットでどうぞ。

その他印象に残ったもの。「途中の一歩」雫井脩介

②楽しいシリーズもの 

  半沢直樹シリーズ 「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」

         「ロスジェネの逆襲」
          第4弾は現在連載中。
普段連続物ほとんど見ない私がはまって、再読しました。
「ロスジェネ~~」は、今月中に再読予定。

  鳴沢了シリーズ

はつものの作家さんですが、パソコンなどで調べて、現在読んでます。10作品+スピンオフです。娯楽にはちょうどいい作品。


  黒魔女さんが通る!

これは、まだ続いています。主人公のチョコ(黒鳥千代子)とインストラクター魔女のギュービッド様のお話。

来年は上橋作品の「守り人シリーズ」読むつもり。

③コミュのおかげです。

「忘れられた花園」ケイト・モートン

翻訳もので長編。おすすめがなかったら、絶対読まなかったでしょう。


④今年のベスト(映画・ビデオその他)
今年もパスです。 映画館にもいかず、レンタルもしなかった・・・

⑤メンバーの皆様にひとこと。
今年も、幽霊管理人でした。皆様のおかげです。感謝感謝です。
私自身、本選びの参考にここをよく見るので、(過去のも含めて) なるべく多数の方の書き込みをお願いします。

2012年私のベスト(本)

今年もあと一か月になりました。今年は、昨年読めなかった分取り戻すべく、かなり読みました。今後読んだもので、よかったのは来年にまわします。

【2012年】
①私のベスト3(本) プラスα
  

「マスカレードホテル」 東野圭吾       
  

裏切らない作家さんですね。本当に感心。新たなシリーズになりそうな予感。ホテルウーマンがかっこよかったです。

 「無菌病棟から愛をこめて」 加納朋子

病気だったことも知らず、あとから闘病記を読むなんて。申し訳なさも含めて、心揺さぶられました。家族愛も感じたノンフィクションです。

 「妖怪アパートの幽雅な日常」 香月日輪

ヤングアダルトで全10巻。コミックみたいに読んでしまいました。理屈抜きに面白かったです。一巻読めば、必ずコンプリートしたくなります。

その他印象に残ったもの。「どん底」高山文彦

②東日本大震災について考える・・ベスト 

○圧倒的な事実について

  「河北新報の一番長い日」河北新報社

号泣しました。テレビドラマも賞をとったようで、近々再放送の予定とか。毎朝当たり前に新聞が来るために、どれほどの方の力があったのか。日常の大切さについて、再認識した本です。

  「遺体 震災津波の果てに」 石井光太

これもまた号泣。復興とかいう前に、こういう現実と向き合ってきたこと、被災地以外の方に知ってほしいです。

 「朽ちていった命」NHKスペシャル編

茨城での臨界事故のあとの患者さんの記録。放射能の本当の怖さを知ることができる本です。

○希望を感じる本

 「復興の書店」稲泉連

震災の後の書店についてのレポート。私自身も感じていたこと、そのまま書いてありました。

 「猫背の虎 動乱始末」 真保裕一

番外編。江戸末期起こった震災後の下町を舞台にした小説。米蔵を守り、炊き出しの手配をする主人公の姿は、こちらに支援に来たくださる方々や自らひどい被災をしながら、地元のために頑張る方々に重なりました。こういう時期にこういう小説を発表してくださった、真保先生に感謝です。(当初小説誌の連載でした)

③コミュのおかげです。

新作の情報が早く、図書館に予約するのに大変役に立ちました。折に触れ、被災地に住むことについて、励ましてくださったこと、ありがとうございます。
 

④今年のベスト(映画・ビデオその他)
今年もパスです。 映画館にもいかず、レンタルもしなかった・・・

⑤メンバーの皆様にひとこと。
今年も、幽霊管理人でした。皆様のおかげです。感謝感謝です。
私自身、本選びの参考にここをよく見るので、(過去のも含めて) なるべく多数の方の書き込みをお願いします。

★④と⑤は、毎年同じか??

2011年私のベスト(本)

今年もあと一か月になりました。今月には総括するものがたくさん!ベガルタ仙台、そしてこの一年のこと。とりあえず本から・・今後読んだもので、よかったのは来年にまわします。

【2011年】
①私のベスト3(本) プラスα
         
  「きのね」 「蔵」「天涯の花」 宮尾登美子

震災のあと、心が欲して読みました。困難な時代、困難な状況のなかでも決して絶望しないヒロイン。彼女たちなら、震災のあとをどう暮らしただろうと、思わずにいられませんでした。何度読んでも素晴らしい、宮尾作品の中でも私のお気に入りのものです。

 「地のはてから」 乃南アサ

大正時代の北海道の開拓民のお話でした。これもまた、困難つづきの母と娘。不本意な結婚をする妹に対して、兄が諭した言葉。涙が出ました。↑にしても、私はこの種の話にどうも弱いようです。

 「さよなら渓谷」 吉田修一

特別好きな作家さんではないけど、これには参った!若い方に読んでほしい。自分の一生を大切にするとは、どういうことなのか。それを感じた作品でした。

その他印象に残ったもの。「下町ロケット」池井戸潤 辻村深月「ツナグ」

②震災について学びたい。ベスト 

 本格的には今から読むつもりですが、とりあえずきっかけとして。  

  「東日本大震災を解き明かす」NHKスペシャル編 

  「救命 東日本大震災医師の奮闘」海堂尊編

③コミュのおかげです。
 3月11日以降に起こったすべてのこと。本当にありがとうございました。このことに関しては、また改めて。

④今年のベスト(映画・ビデオその他)
今年もパスです。 映画館にもいかず、レンタルもしなかった・・・

⑤メンバーの皆様にひとこと。
今年も、幽霊管理人でした。皆様のおかげです。感謝感謝です。
私自身、本選びの参考にここをよく見るので、(過去のも含めて) なるべく多数の方の書き込みをお願いします。

2010年私のベスト(本)

今年もこの時期になりました。

コミュに書いたの、こちらにもはりつけます。

【2010年】
①私のベスト3(本) プラスα
         
  「ミレニアム1~3」 スティーグ・ラーソン

児玉清さんが「百回面白いと言っても足りない」とおっしゃった作品。その通りです。主人公の女癖の悪さは、ちょっと引いちゃうけど、それ以外はパーフェクトです。未読の方、ぜひ。1より2、2より3が面白いけど、1から読まないと、おもしろさ半減ですので、念のため。

 「白い巨塔」 山崎豊子

 「マドンナ・ヴェルデ」 海堂尊

医療ものの、新旧作品二作です。山崎豊子さんは、自作を語るエッセイもよかったです。「ジーンワルツ」を対になる、「マドンナ・ヴェルデ」で書かれた、母と娘(理恵先生)の関係、中年世代には、興味ありました。

 「獣の奏者 外伝 刹那」 上橋菜穂子

今年初めて読んだ上橋作品。本編もよかったけど、それ以上に外伝がよかった。長く読み続けてくれた読者への配慮も、感じた本でした。

その他印象に残ったもの。「風にそよぐ墓標」門田隆将 奥田英朗「無理」 トリイ・ヘイデン「シーラという子」

②初読みの作家さんで、印象的な作品ベスト3  プラスα 

  「ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ」 辻村深月 このあといろいろ読んだけど、インパクトの強さは、これが一番。

  「永遠の〇」百田尚樹  戦争がらみのお話です。

  「僕は長い昼と長い夜をすごす」 小路幸也 東京バンドワゴンシリーズを先に読んでいたからこそ、読めた作品でした。

  「空飛ぶタイヤ」「鉄の骨」池井戸潤 社会派の本です。リコール隠しや談合がテーマです。

③コミュのおかげです。
上橋作品を読んだこと。長い長いお話だったので、とりかかるには、きっかけが必要でした。

④今年のベスト(映画・ビデオその他)
今年もパスです。

⑤メンバーの皆様にひとこと。
今年も、幽霊管理人でした。皆様のおかげです。感謝感謝です。
私自身、本選びの参考にここをよく見るので、(過去のも含めて) なるべく多数の方の書き込みをお願いします。
普段、書き込みできない方でも、この企画のほうへは、ぜひぜひお願いしますね。

2009年私のベスト(本)

コミュに書いたの、こちらにもはりつけます。

【2009年】
①私のベスト3(本) プラスα
         
  「少年少女飛行倶楽部」 加納朋子
 底抜けに楽しい作品でした。親としてちょっと考えさせられる場面もありましたし、とにかく楽しかった!

  「あの戦争から遠く離れて」 城戸久枝
  「運命の人」  山崎豊子
どちらも戦争がらみのもの。山崎作品は一応「小説」になってますけど、ニュースが追いついてしまいました。城戸さんの作品のドラマやドキュメンタリーも、よかったです。

  「阪急電車」 有川浩
今年は有川作品多数読みました。図書館シリーズも面白かったし、「フリーター、家を買う」も良かったけど、インパクトの強さでこの作品にします。

他印象的だったもの 「新参者」東野圭吾 「赤ちゃんの値段」高倉正樹

②忘れらない作品ベスト3 

  「告白」 湊かなえ
あまりの内容に絶句でした。でもそのあとの「少女」が、私には理解不能だったため、「告白」の印象も変わりました。デビュー作があれだと、大変かもしれません。

  「天使のナイフ」 薬丸岳
舞台が、私のふるさとでございました。

  「のぼうの城」 和田竜
同じ理由です。ちょっと離れていますけど、同じ県内です。

③コミュのおかげです。
有川浩、加納朋子、米澤穂信、薬丸岳、道尾秀介など読むようになったこと。東野圭吾の素敵な作品に出会えたこと。(理系トリックが苦手なので)

④今年のベスト(映画・ビデオその他)
今年もパスです。一回映画館に行ったけど、とてもここにかけるようなものじゃありません。

⑤メンバーの皆様にひとこと。
今年はほとんど「幽霊管理人」で、ございました。何にもないのが一番いいことです。この場を借りて、皆様に感謝申し上げます。
私自身、本選びの参考にここをよく見るので、(過去のも含めて) なるべく多数の方の書き込みをお願いします。
普段、書き込みできない方でも、この企画のほうへは、ぜひぜひお願いしますね。

2008年私のベスト(本)

コミュに書いたの、こちらにもはりつけます。

【2008年】
①私のベスト3(本)
  石田 衣良「5年3組リョウタ組」
 初めて読む作家さんで、この作品を読みました。泣けて泣けてたまりませんでした。
  
  宮尾登美子「錦」
 中央公論の連載で、今年の初めに完結。ずっと連載で読み続け、刊行された本も読みました。大河ドラマで、「篤姫」も取り上げられ、先生の作品を20年以上読んでいる私にとっては、思い出深い一年となりました。

他印象に残った作品は、近藤史恵「サクリファイス」 真保裕一「誘拐の果実」東野圭吾「流星の絆」

②親子3代は物語になるなあベスト3(本)

  佐々木譲「警官の血」
  桜庭一樹「赤朽葉家の伝説」
  宮尾登美子「序の舞」

あと忘れられない作品として、桜庭一樹のほとんど。一番好きなのは↑と「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」

③コミュのおかげです。
 桜庭一樹さん、なんか偏見があったのですが、読んでよかったです。少女のころにであっていたらと思うと、怖いような、なんというか・・・

また、「インターセックス」 「私を離さないで」など、重たいテーマの本もメンバーさんのおかげでめぐり合うことができました。

④今年のベスト(映画・ビデオその他)
 今年もパス!
 年末のM1グランプリ、楽しみにしてます。

2007年私のベスト(本)

コミュで書いてたの、こちらにも転記します。

コメント歓迎します☆

①私のベスト3(本)
  「手紙」 東野 圭吾 著
    今年はじめに読んだ作品。理屈抜きに泣けました。

        東野作品の中でも

        私としては、一番好きな作品となりました。

  「繋がれた明日」 「追伸」 どちらも真保 裕一 著
    今年はまった真保作品。

         好きなのは、「ダイスを転がせ」ですが、
     感動したという点では、この二作品。
  

      「ワイルド・スワン」 ユン・チアン 著
    十数年ぶりに再読。次の作品「マオ」も読んでいたので、
   さらに感動しました。コミュも作ってしまいました。

②頑張りましたベスト3(本) 長編ですが、頑張りました。
             
  「蒼穹の昴」「珍妃の井戸」「中原の虹」浅田 次郎 著 
    まさか手にとるまいと思っていた作品。頑張りました。
  

    「栄光なき凱旋」  真保 裕一 著
    長く、苦しい物語でしたが、最後号泣でした。
 

    「星新一1001話を作った人」 最相 葉月 著
    評論ですが、頑張りました。

③本プロのおかげです。
   ↑とダブりますけど、「蒼穹の昴」
   真保裕一作品。特に真保先生、男の先生で、ここまではまるの初めて。
   本プロの皆さんのコメントが、役に立ちました。


④今年のベスト(映画・ビデオその他)
   ほとんど見ないので、パス。ドラマも同様です。
   二時間ドラマとお笑い専門です。

          

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

ブログのお友達♪

  • EKKOさま
    EKKOさんの読書日記。他、音楽やスケートの話題もあります。
  • hitoさま
    hitoさんのブログ「日々のつぶやき」  本と映画の話題が満載です。
  • kanakanaさま
    kanakanaさんのブログ「kana's bedside」 おしゃれな日常や映画、本の話題がいっぱいです。
  • なぎさま
    なぎさんのブログ、「陽だまりの図書館」 読書の幅も広く、若い方向けの本も多数お読みです。
  • ぱせりさま
    児童書から、翻訳書まで読書の幅が広いブログです。
  • まゆさま
    まゆさんのブログ、「空と海の青」です。読書日記の「読み人の言の葉」にもここからいけます。すごい読書量で、心から尊敬している私です。
  • ゆきみさま
    お友達のゆきみちゃん。「ゆきみのゆるみ」です。ブログ、引っ越しされたそうです。
  • 杏子さま
    杏子さんの読書日記。「杏のらんどく日記」 私の苦手なファンタジーをよくお読みです。
  • 苗坊さま
    すごい読書の量に、V6の話題満載。楽しいブログです。